星の合図

すべてが恩寵。
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どんぐりころころ♪

スピさんがまたまた珠玉のギャグを生みだしましたよ。

わたしは腹筋崩壊。止まらぬ笑い。

あまりに腹筋を使ったためかお通じまで良くならはりました(/ω\)

 

「しゆいはウケて笑うと

おならをこいて〇〇〇まで出す」とスピさんに

認識されちゃった。そんなん金一封くらいの出来事なんスが。

 

しゆい父が宴会の余興で歌をうたう場合、

短く済ませたい(らしい)ので童謡をチョイスしたと思われます。

それが「どんぐりころころ」になったのでしょう。

 

その宴席にまだ小学生のわたしもいました。

酔った親戚にかつぎあげられそうになりましたが

娘特有の照れでその腕をふり払って逃げました。

 

この一連のエピソードを聞くとスピさんは

「田舎に生まれるのも大変だね」と言い、

冒頭のギャグをひとふし歌い、

「この転換って都会っぽいよね、このズラしかたが」

はい、わたしもそう思います。

 

で、思い出して書くも笑ける。

「どんぐりころころ 〇〇〇〇〇

お池にはまって 〇〇〇〇〇

どじょうが出てきて 〇〇〇〇〇

坊ちゃん一緒に 〇〇〇〇〇」

 

あえて〇で伏字にしました。同じ5文字のフレーズが入ります。

個人的には起承転結の転にあたる3行目、

「どじょうが出てきて 〇〇〇〇〇」が好きです。

 

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あはははは。子どもがいたら聞かせられない出来です。

幸いなことに子ナシのふたりだったから仕上がった、とも言えます。

 

どんぐりころころ 〇〇〇〇〇 

 

ちょっと鼻声であかるく歌うのがコツ。

伏字部分はマイナーで少し沈む感じでね。

 

スピさん、やったね。

この先130歳まで命永らえるまであと幾つそんな夜を迎えるのかなぁ。

 


ブーサービス・スピさん編。

「ブーサービス」これはいわゆるわたくし思惟に

向けられたワードでした。

わたしの体重をしてスピさんに「乗っかる」ことを

基本にそこから派生するスピさんのギャグの応酬が

「ブーサービス」の結果でした。

 

今回はスピさんによる「ブーサービス」の解説です。

スピさんは予告放屁をしてわたしが笑う。それだけ。

 

わたしもいい加減ヴィヴィッドな反応をヤメて

「あ、そう」と氷の微笑で返せればいいのですが、

幼少期より父のおならで鍛えられた笑いなので

三つ子の魂百までを地で行くので仕方ないのでした。

 

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しかし「ブーサービス」にスピさん編があるとは

発生するまで思ってもみなかったわたしです。

 

それだけでも笑っちゃう。

笑いの沸点がホント低いんだろうな。

いつでもhotに反応してしまう。

こうして書いてる今も腹筋が痛いです。はぁああ。

 

 


3人めの家族(笑

タイトルは家族が増える話ではないので、

(笑を付けてみました。あしからず。

 

増えたらびっくりしちゃう。

もう身体的にも年齢的にも不可能なのでね。

 

スピさんは帰宅してから

キッチンに立って翌日の納豆の小鉢を作成します。

 

その際に起こることを「3人めの家族」と命名しました。

スピさんのかすかな放屁音が「漏れてる・漏れてる!」って

わたしがいちいち反応するもので。

 

わたしたちの会話に参加したがる子どもみたい。

 

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んな意味で「3人めの家族みたいだね」と

笑いあうふたりだったのでした。

 

「おならかーい!」と突っ込みたいお気持ちは

わかりますが皆さま、お手柔らかによろしくお願いいたします。

 

きゃっきゃきゃっきゃやってる平和なわたしたち。

 

こういう罪のない笑いの時間。幸せなんですよね。

無条件に楽しい。誰のことも傷つけてない。

 

くだらない話におつきあいくださりありがとうございます。

 


功徳ちゃん。

スピさんにとっての「一日の癒し」を

施すことによって得られるわたしの「功徳」ポイント。

貯まると寿命が伸びます。伸びるんです。

 

130歳までふたり仲良く生き永らえるために。

出来ることはなんでもやろう。

毎日笑って過ごそう。

 

スピさんはなんでか前の日に繰り出した自分のギャグを

忘れてしまう。アルコールを飲むと

記憶の保持が非常に短くなることに、わたし気づきました。

 

「さっき、何で笑っていたっけ?」

「…〇〇だよ」「あ、そっかぁ(爆笑)そんな天才的なこと

俺、言ったんだぁ、あはは」と笑います。

 

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完全に忘れる痴呆とは違い、発言そのものを覚えています。

酔っていると記憶が短い。思い出すとくっきりと蘇る。

 

功徳ちゃんの役割はそんなスピさんの発言を覚えること。

で、翌日にでも教えてさしあげること。

 

これって二度「美味しい」んです。

一度目はギャグが投下された瞬間。

二度目はスピさんに(翌日)伝えた瞬間。

 

どちらも彼にとってココロ跳ねる時間らしく、とても嬉しそう。

 

「しゆいが居なかったら

さまざまな名言が闇に隠れるところだったよ」

 

あ、さてー。

 

このエントリーではっきり書かないということは、

下ネタだと気づいたあなたは鋭いです。おめでとうございます。

 

何せスピさんはYESのジョン・アンダーソンと石橋貴明のハイブリッドですから。

幼少の頃から「要らんこと言い」で育ってきた人生でしたから。

わたしがそんなハチャメチャなスピさんに気づいていった過程は

楽しい日々でした。天井に刺さってそのまま抜けていません。

(天井に刺さる・超ウケた証の表現)

 

そんな功徳ちゃんは今日もゆく。

歯を食いしばらなくては。眼福の儀は結構しんどいんだよね(笑


ダースくん。

「おならは)出してみないとわからない」とスピさん。

わたしは下ネタで女子らしく反応しないので

大爆笑で拾う。かの台詞が出るときは

大した音じゃなかったりするから余計(`・ω・´)

 

「ダースまでわからない」最近チョコを食べるスピさん。

ダースチョコレートを常に冷蔵庫に完備しているしゆいさん。

 

駄洒落ともつかぬ台詞を繰り出すスピさん。

「書いていいよ」とおっしゃっていたので記しますね。

 

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ダースのミルクが好きなわたくし。

本当に身体に良いのはビターだったか

カカオ分が多いブラックチョコだったか。

 

とにかく太らないようにしようね。

食べすぎ注意。

互いに気を付け引き締めていきましょう。


ミヤジーならぬ宮爺のスピさん。

最近、スピさんのことを「宮島さん」と呼んでいます。

詳しくは書けないので(放送コードにひっかかります)自粛。

 

「輪島さんがワジーと呼ばれたみたいに

ボクのこともミヤジーって呼んでね」

 

あのう…こちらといたしましては、

とんでもない世界遺産級のものを見せられて

宮島さんと呼んでいたものですから、

ミヤジーとかでなしに、よしもと新喜劇っぽく

茂爺みたいに宮爺と呼んじゃうんだ。

 

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気にしていた蕁麻疹も出なくなってきたんじゃない?

 

ミヤジーの登場も出番が無いんじゃ?

 

パワフルはパワフルだけど、宮爺でひとつ手を打ちませんこと?

半袖にはちょっと肌寒い秋の入り口。

肌の状態が落ち着いて本当に良かったね。

痒いのはとても我慢ならないものだし塗り薬と皮膚科の飲み薬で

ここまでこれたね。日々お疲れ様です。

 

今日もスピさんの「夕方」のお帰りを待っています。祈り班より。

 


「添い手してー」(おお、綺麗に言ったねぇ)

我が家での新語「添い手」

もともとは「添い寝」をしていてスピさんはひらめいたっぽい。

「僕にも『添い手』して」

 

はて、添い手とは???

 

効き手をくぼませて、卵を乗せるような形にします。

それが「添い手」です。あとはお好きに乗せるものを選びましょう。

 

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スピさん、綺麗に言ったね。見事です。

 

生卵みたいにデリケートなものを手のひらに乗せてほしいみたい。

わたしは笑って逃げます。「間に合っています」と。

 

「添い手とペロン〇〇、どっちがいい?」…どちらも、やーだ。

 

そんな時はブーサービスにします。つまりスピさんに乗る。

食後はきついけど、背に腹は代えられない。

先日ブルートレインの動画を見ました。古き良き昭和。

わたしもスピさんの上で12両編成になって、ずっしり乗ります。

 

ダイエットは一進一退。なかなか進まず。

今がベスト体重かもね。身体はよくわかっている。

スピさんも重そうにしてるけどわたし頑張ったよ。

 


スピさんは「僕、聖人」と言い放つけれど、

スピさんはひとしきり精神的に破けた後に

「僕、聖人。」としめくくる。

パンツ一丁でよく言うわ! わたしは毎回笑っちゃう。

 

ん?笑うから助長されちゃうのかな。

 

クレヨンしんちゃんした後に「聖人」だと。

昨日は彼の痛む腰のためのシップ貼りで

ありえないポーズをとるスピさん。

なにもそんなしてまでパンツをズラさなくても貼れるのに。

 

はいはい、シップをムダなく使えて、どっと晴れ。

 

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笑って手が震えるとシップがぐちゃぐちゃになるよねぇ。

よかった、よかった。無駄にしないで済んで。

 

あかるいよね。男子は。いつもそう思う。

「男子、反省しないといけないわ!」クラスメイトから言われるスピさん。

大きく効き手をふりかぶって「はんせーい!」じぇんじぇん反省の色なし。

 

むきー(; ・`д・´)ムカッ

 

真面目なほうが間抜けた思いをする場面。

少年スピさんは葛藤ナシ。ぴっかぴかのハート。

 

「せ、聖人ではないと思う…」力なく抵抗するも

スピさんびくともなさらない。あかるいからね。もともと。

 

こんなくだらないやりとりが日々のチカラになるだなんて

考えもしなかったよね。人生は豊かに出来ているんだね。


「ロビンソン」としておこう。

そんなアナタねぇ。昨日発したワードが

「ロビンソン」だの「ビサンチン」て雰囲気の命名だったわよ。

正式には書けないんだけど、さっきイレギュラー買い物に出て

しみじみ思い出したわたしは腹筋鍛えらさったわ(笑)

 

うん。建前上、「ロビンソン」としておこう。

これ以上深掘りするとケガをするし。

痒いところに塗り薬を塗る係として功徳を積んでますわ。

パンツ一丁が似合うねダーリン。

 

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夏が来た!でいいのかしら。

外はジリジリ暑かった。UVケアをメイク下地にしか使わなかったわたし。

秋になれば本来の地黒と変わらない結果になるのだから。

真剣に塗らなくてもだいじょうぶさぁ。

 

それにしてもさっきのお買い物、ドラマとスリルがあったわぁ。

身体は何でも知っている。わかっていて反応する。

 

それにしてもビサンチン。くふふ。

単なる道端の怪しいおばさんとなって信号待ちするわたし。

スピッツ好きだから「ロビンソン」としておこう。決まり!

 

 

 


「秘境への旅」(*ノωノ)

「しゆいの支援者として生きていくね」スピさんは言う。

「ありがとう」「稼ぎ班のおかげでわたしも幸せよ」と答える。

 

そんな一日の幕開けには「秘境への旅」というワードが。

「見飽きるまでどうぞ♡」

 

いらんいらんいらん!!

 

イソギンチャクとかー

オオナメクジとかー

そういう軟体動物を連想するのだよ。

 

カモンミラクルワールド!

まったくマイペースなスピさんであった。

 

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