星の合図

すべてが恩寵。
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打ち上げ。

「打ち上げのうの字をもに変えて〜♪」

そうです。しゆいさんはよからぬ魂炸裂です。

タオルケット攻防戦、楽しかったね。

 

スピさん、押入れを開けてタオルケットのわたしの分を

出そうとするからなんとしても阻止したわ。

 

「しゆいは、『よからぬ魂』があるんだね。

そうでなくちゃ面白くないと今まで生きてきたんだね」

 

スピさんが言います。

 

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何をふたりして子どものようにタオルケットひっぱりっこしてるのでしょう。

面白ければなんだっていい。きゃいきゃい笑いながら楽しかったね。

 

スピさん「今がいちばん幸せだよ」と言い切る。

わたしも、わたしもー(*'∀'人)

こみあげる笑い、生きるチカラ。いつまでもこうして過ごそうね。

 


こんなに美人なのに!

「しゆい、ってキレイだね。…こんなに美人なのに

僕の〇〇〇〇を触った手を僕の顔につけるだなんて

相当ワルだよね」スピさんが言いました。

 

美人かどうかはさておき。

 

「顔につける」まで1セットとなっておりますが、何か?

 

スピさんは555を提唱します。

「5グラム5センチ5分」が彼の願う水準で

わたしは「5グラム5センチ5秒」を希望いたしております。

 

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5秒では瞬間すぎてあんまりだとスピさんは食い下がります。

 

「5分だよ」と。

 

もとい、「顔につける」問題が宙に浮いていますね。

スピさんのスピさんを持ち上げる際にどうしても右手が

闇に染められてしまうので、

オートマティックに顔へ手が伸びるわたくしなのでありました。

 

で、僕の〇〇〇〇きちゃない!と絶叫するスピさんを見てわたしは

「一仕事終えた」感に包まれるのでありました。

 

この前はスピさんの顔を防御するタオルケットをふたり

夢中で「渾身のチカラをこめ引っ張る」争いが勃発し

危うくタオルケットいちまいダメにするところでした。

 

ダメにしたらもったいなかと。←何人?

 

5分が5秒はあんまりだと今夜もスピさんは何かにつけて

「5分だけ功徳しない?」と誘惑をかけてきます。

「仔ウサギ・ポロンに会いたくない?」会いません!

んーなエエもんと、ちゃう!

 

今日もスピさんはそんな夜をおくびにも出さず

タクシー乗務に張り切っている、なうなのでしょう。

 

Twitterが従来のTLになればいいなと思います。

誰かの「いいね」優先でなく、シンプルに「なう」が読みたい思惟でした。

 

 

 


5つ星スピさん。

スピさんは、5つ星です。

ミシュランはわかりませんが星が5つ付きます。

 

何に? うーん。「おなら」に。

 

結局下ネタかい!と憤慨するアナタ。

正常な感覚をお持ちです。

 

家が特殊なだけ。

 

パソコンに向かっているわたしの横を

ぷすぷす音を立てながら通過するスピさん。

「漏れてる!漏れてるよ」とわたしは笑い、

スピさんは「5つ星だもんね」と涼しい顔。

 

なんでも美味しくいただきましょう。

その辺が屈託ないといえば邪気がありません。

かけがえのない長所だと感じます。

 

おかげで「屁をしても、ふたり」の出来上がり。

わたしも思わず笑っちゃう。

「しゆいの場所で本当の僕を書いてくれて感謝してるよ。

僕はその手のアカウントを持ってないし。

後世、スピさん研究家に星の合図は有益な資料になると思うよ」

 

ただ単に下ネタを面白おかしく綴っているだけではない、

意味合いを深く見つめてくれるスピさん。

感謝されまくってますます腕が鳴りますことよ。てへ。

 

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さかなさかな。

「さかな・さかな・さかな」の歌を

お客様のお坊ちゃんが歌っていたそうです。

スピさんは替え歌にして

 

ラストは元気よく「しゆいがぼくーをー 待っている! イエイ!

 

( ̄ー ̄)

 

それは大人すぎて書けないな。

 

読者の皆様には迎春の梅の花をお届けいたします。

 

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スピさんてば、んもうお茶目なんだから。

 


ポロン。

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スピさんのもうひとつの呼び名。「ポロン」

自然発生で出ました。笑ってしまうのですが、

聡い読者さまは、お分かりになるでしょう。

 

この奥歯に物の挟まった表現で

「ああ、…アレか…」とピンとくるあなたは

頭の回転がすこぶるよろしいと思います。

 

わたしは可愛く言い過ぎ、だとツッコミたくなるんですけどね。

その前にバカ笑いしてしまう。笑いは容認。

笑わなければいいのにね。

 

スピさんも「やっぱりしゆいは笑うんだね」と嬉しそう。

ポロンという名は定着するんでしょうか。

 

いや、しないな。

 

そんなエエもんと違うから。

前回は仔ウサギだったかな。シリーズにして楽しむスピさんだから。

 

冬至が終わり立春が過ぎ、真冬が日本を覆う時、

ホットカーペットを強に設定し登場しづらくしてお布団を作る季節。

 

やっぱり季節としては真夏が似合うポロンなのであった。

 

 


スピさん555。

スピさんは心待ちにしている555がある。

「5グラム5センチ55秒」

わたしは5秒にしてほしいのだが

本人にしてみれば、それでは空しいらしい。

 

はふ。悩ましい。

 

それでいて「じゃあ、(とりかかるね)」とわたしが

上体を起こすとスピさんは「いいよ、いいよ」と遠慮する。

 

あれー?いいの???

 

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こちらが積極的になると照れて意見をひっこめる。

っていうか「明日以降のほうがいい」とさえ言う。

 

わたしは「今夜が(まだキレイだから)いいんだどな」

スピさんとしては「もっと野性的な演出がしたい」らしく

日にちを選ぶようだ。

 

ゆうべがベストタイミングだったのにな。わたし的にね。

 

さて、そのベストタイミングはいつ実現するんでしょ。

お給料日からどんどん遠ざかってねぎらいの言葉も

意味が遠くなります。意義が見えなくなります。

 

休日前の野菜スープを煮込んで朝。明日は待ちに待った休日。

楽しく過ごしましょう。ね。ね。ね。


LINEを今風に言わないスピさん。

スピさんが会話の何気ないところで

「…と」と言えば次の台詞がわかる

ツーと言えばカー、のわたしだった。

 

会話のどこからでも来るもんね。

その話題は磁石みたい。

うーんと遠い話題からでもつながる。

収束してくる。ぴたっとくっつく。

 

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本当の本当は書けない。

昨今は炎上しちゃうからオブラートに幾重にもくるまなくては。

 

スピさんは「どんどん書こう!」と屈託なく述べる。

「僕の(はちゃめちゃな面を)書くアカウントを

あえて持たないから、しゆいの場所でお願いするよ」

 

それは構わないけれども「スピさんのスピさん」って表現は

放送にギリギリのるワードだと思うのね。

アナタのLINEの発音は「線」の英単語のラインの発音で

ひとつも今風の感じじゃない。

 

しかも今風のLINEの言い方はまるで「会〇」だ、まで言う。

そんな「〇陰」だなんて。ちょっと鋭どすぎて笑っちゃったけど。

 

スピさんの発するラッパーは

rapの正しい発音にのっとってのラッパー。「タッパー」に近い。

 

「正しい発音で言うんですね」

とわかってくれた女の子・当時24歳さんがいた。

わたしたち子どもがいたらそのくらいの年齢よね。

その子のご両親もわたしたちと同世代だったし。

 

 

 

 

 

 

 


「持つやつ」

スピさんが前の結婚の時の話です。

 

ダンベルを買いにホームセンターに行ったスピさん。

見当たらないので店員さんに聞いてみました。

「体を鍛える道具で重さがあって」

すると店員さんは「ああ!持つやつね!」

 

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スピさんは軽い衝撃を感じました。

ダンベルと言う単語が双方出なかったこともそうですが

店員さんのまとめ方の大雑把さに感服したそうです(笑)

 

この話は我が家ふたりで有名で

わたしが稚拙な説明をするたびに

「それは『持つやつ』と変わらないレベル」と

スピさんはバッサリ斬るのでした。てへ。

 

実は「持つやつ」と「出すやつ」が

昨日区分けされて発表されました。

何の話か掘り下げないほうがいいと思うしゆいでした、まる。


あおるスピさん。

スピさんの文章には普段のすっとぼけた面が出ない。

なんともお得な(卑怯な、とも言える)性格だ。

 

「どんどんよからぬことを書いてね」

 

スピさんはわりかしあおるのであった。

 

誤解のないようこれははっきり読者さまがたに伝えたい。

スピさんは普段着の自分をわたしに書かせたがっているのだ。

 

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彼を貶めることなく世間に知らしめる。

それがわたしの定め。

配偶者としての務め。

 

スピさんは思いっきり放屁する。それも大音響で。

ミが出ないかと心配になるくらいデカい音をさせる。

 

これは以前書いたことがあるが

 

「おならでラの音を出して組み合わせたら「ラブ」になるね」

 

く、くだらない。

発想は斬新だがいかんせん放屁の世界だ。

 

おなら歴イコール歳の数の彼がくりひろげる世界。

 

愛をこめてラ・ブーの音を出す努力はその後したんだろうか。

愛は海山を越えてわたしの許へ。

あおるスピさんのリクエストにお応えして書きました。

 


タオルケットをひっぱらないで。

我が家ではタオルケットの攻防戦がある。

スピさんは仔ウサギくんを触らせた後、

わたしが顔に触ろうとする手を除けるために

仔ウサギくん丸出しで顔はタオルケットでくるむ。

 

わたしはタオルケットを剥ごうとひっぱる。

全身のチカラをこめてひっぱる。

スピさんも負けじとひっぱる。

 

「タオルケットが崩壊してしまうからひっぱるのやめようね」と

スピさんは言った。わたしも賛成である。

 

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そんなたわいもない理由でわざわざタオルケットを

傷めるなんて馬鹿らしい。勿体ない。

 

「顔に手をつけるしゆいも相当(悪)だよね」とスピさんは言いたいみたい。

わたしは「触らせといて、そんなぁ」という気持ちでいっぱい。

 

午後7時の攻防戦。ふたりしてナニをやってるんだか(`・ω・´)

 

 


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