すべてが恩寵。
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SHINJI HARADA GOLDEN BEST

買っちゃった。

セブンに届く荷物にて。

少しだけ聴いたのですが、やはり好きな音でした。

 

 

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10:40昨年の記事comments(0)-pookmarktop
雨のハイウェイ 原田真二

 

「綺麗なひとで良かった」妹のだんなさんが言った。

真二さんのCDを貸してあげた時に彼はポツリと言った。

 

黒柳さんにつけられたニックネーム「ビーバーちゃん」のゆえんの

前歯は現在歯ならびを直されたようで徹子の部屋に出演した時に

そのようにお話しされていらした。

 

わたしは地元で開かれたクリスマスライブで

真二さんの近くに居れた思い出で、じゅうぶんしあわせだ。

 

なくならない飴玉をもらった気分だから。

08:03昨年の記事comments(0)-pookmarktop
松本隆氏の寄せ方、原田真二さん風に。

わたし原田真二さんの「雨のハイウェイ」って

原田さんの作詞・作曲かと思っていました。

それが!松本隆氏の作詞だったとは!

 

はっきり言って舌を巻きました。

 

見事、原田さんに化けたよ、松本さんは。

やはりプロのお仕事なんだ。驚嘆いたしました。

 

「生きる価値さえ 生きる価値さえないさ」

てっきり原田さんがお書きになったと考えていましたので、

この世界観の寄せ方に味わい深いものを感じました。

 

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思えばデビューアルバムの「Feel Happy」は全曲作詞を

松本さんが担っておられたんですよね。

「お手のもの」と言えば「お手のもの」なんでしょうけれど、

いやー驚いたー

 

「雨のハイウェイ」また違った聞き方が出来て嬉しいです。

 

10:44昨年の記事comments(0)-pookmarktop
松田聖子&原田真二 Smile on me 2004 "sunshine"

 

この動画は10分近くあります。

冒頭に聖子ちゃんと真二さんの「Smile on me」が流れます。

 

お二人が活動されている貴重な動画。

なぜか規制がかかって削除の憂き目に遭うんですよね。

たった今公開されてある時期にUPしておきますね(*´ω`*)

 

 

09:24昨年の記事comments(0)-pookmarktop
てぃーんず・ぶるーす 原田真二

 

原田真二さんのデビュー曲。

爽やかな世界観に仕上がっています。

ピアノの前の彼が素敵なジャケット♡

 

当時小学生だったわたしは家族に呆れられるほど真二さんが好きでした。

実際にライブに行けたのが30歳になった頃。

地元の街のクリスマスライブに真二さんはいらしてくださいました。

FMラジオが「チケットまだ余裕あります」と言っていて

わたしは即ハガキを出し市内だったのでラジオ局から

「行けますか?」と電話をもらい「行けます!」と返答してめでたくチケット、ゲット。

 

妹を伴い、最前列で真二さんを拝見いたしました。

夢のような時間でした。楽しかったぁあ。

ちょうどその頃パソコンを始めたあたりだったので

ファンレターを書きかけてでも出さなかった思い出があります。

 

時代は流れ、Twitter経由で真二さんつながりのお友達も出来はじめ

これを経験するために日本のこの時期を選びうまれて来たのだなぁと思えます。

 

真二さんが今でも活動中なのが、嬉しくて嬉しくて、たまりません。

 

 

11:26昨年の記事comments(2)-pookmarktop
「キャンディ」原田真二さんに寄せて。

まず、当時『なかよし』のキャンディ・キャンディの

連載にハマっていた世代は真二さんの「キャンディ」を

のめりこんで聴いていたと思うんですよね。

 

40年後、ネット上で交流する時代になるとは思いもよらず、

同好の士が揃う、夢みたいな現在。

 

原田真二さんを語るかたがたは皆さん同世代なんだろうな、って

自動的に思ってしまう、人生豊かに暮らしてきて

子育てもそろそろ卒業の声がする世代なのではないでしょうか。

 

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わたしは人生紆余曲折の子無しで×イチの再婚です。

現在の夫、スピさんも×イチ・子無し。

 

ここへ来て「二人の子ども、見たかったよねー」と話がまとまって

二人の遺伝子を受け継ぐ子どもがどんなだったか夢想する日々です。

 

実際問題、わたしは脳内出血をし血管を大事に守り

健康長寿を目指し暮らしている毎日で、

「もう10年、出会いが早かったら可能だったよね」と話しています。

 

そう、10年。出会うのが早かったら

どんな子でも育てたよね、とスピさんと話しています。

 

原田真二さんの「キャンディ」を寝しなに聴くたびに、

あの頃のおてんばだったわたしに戻ります。

人生はまだまだ薔薇色だった。

周囲の「かくあるべし」に縛られ心の病気になって

それでも失われなかった瑞々しいハート。

 

スピさんと出会えて結婚できて

笑いながら暮らせている、花丸の人生。

あの頃のキャンディは、確かに目覚めました。

醒めました、豊かな人生に。

 

11:35昨年の記事comments(0)-pookmarktop
原田真二さん「タイムトラベル」飛ぶ音・きもちいい。

 

原田真二さんの「タイムトラベル」には絶頂感がある。

イントロから中盤まで上り詰め、解き放たれる。

 

まるで気持ちよい。飛ぶ音だ。

 

ラストにかけて余韻を大事に持っていく優しさも持ち合わせている。

彼のスキャットがセクシーだ。

松本隆氏の作詞はここまで計算されていたのかなぁ。

プロって凄い。素晴らしいお仕事をされる。

 

この記事を書くために改めて楽曲を聴く。頬が紅潮した。

 

 

18:03昨年の記事comments(0)-pookmarktop
編曲の魔術師。原田真二さん。

例えば、コンサートやライブで

耳なじみの良い歌がいきなりボサノヴァバージョンになって

会場が微妙な雰囲気になったり

アレンジを変えてステージが盛り下がったり

しないのが原田真二さんだと思うわけですよ。

 

アレンジは巧みですから。

デビュー時からその片鱗は見えていました。

 

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編曲の腕があるって実力だと感じるわけです。

 

「シャドーボクサー」が後年だいぶキーを上げて

歌唱してらした、その時に判りました。

 

「編曲の魔術師」だと。

 

楽譜のことは正直わかりません。

聴いて心地よいかだけ、わかるのは。

真二さんの音楽は本物だとこの耳に伝わる40年を

わたしは信頼しています。

 

19:05昨年の記事--pookmarktop
Ride to the Sun 原田真二

 

Youtubeに流れてきた動画。あ、真二さんだ。歌詞付きだ♡

 

聴いてみました。やはり彼の音楽は心にスッと染みてくる。

楽譜が読めたらいいのにな。きっと魅力が詰まっている。

 

冬ソングも似合う。好きー♪

 

10:29昨年の記事--pookmarktop
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