星の合図

すべてが恩寵。
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さあ 動こう。

スピさんの公休日の安らぎの感じを思い出す。

「結婚できて良かったな」って。

帰ってくるのはあの日しかなかった。

 

そんな紙一重の偶然からわたしたちは一緒になれた。

 

厨房班での息苦しさなんてゴールがある用件だから

本当は「なんでもない」「苦労でもない」ことなんだよね。

 

わたしは変わろうと思う。その1ページ目が今日。

意欲に満ちて始動しよう、と。

 

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12月も中旬にさしかかろうとしている。時の経つのは速いね。

 

幸せを自覚して。さ、動こう。


ふたりの子ども考。

結婚の時期がもっと早かったなら。

子どもはいただろうね、とふたりで話す。

 

ちょっとばかり遅かった、再婚の時が。

 

お互い20代で結ばれていたなら

自然と子どものことを考えていただろう。

 

どうだろう、わたしは精神的に成熟していただろうか。

そこが気にかかるがまだまだお薬の影響の薄い時期だし

クリニック(担当医)と相談して答えを求めたかも。

 

今より若くて健康で何より身体が丈夫だった。

うん。可能性はあっただろう。

 

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わたしは親に頼りたくはない性分だ。

むしろこちらで躾や子育てを一手に頑張るタイプ。

 

もう産めなくなって考えるのも何だろうけども、

若くて結婚していたならスピさんの子どもを見たかったなぁ。

 

犬猫とわけが違う。慎重に考えてしかるべき問題だ。

このような想い・思考になるまで心が回復したのだと思う。

 

心の回復。前は気分で「産みたい」と言ってスピさんを戸惑わせた。

 

気分じゃあダメなのだ。

自分の世話も出来ずにその上、子どもとはダメに決まってる。

その節は失礼いたしました。

 

深々と呼吸して平和な暮らしを基にして考えると

順当に20代どうしで婚約していたら自然な流れがあっただろう。

 

そんな話も出る我が家です。うん。平和だー

 

 


ダイエットは続くよどこまでも。

12キロ減の現在。

 

ただ運動なしで減量したのでまるで妊婦さんの体型なんです。

間違えられたことも多々あり。

 

チョコを食べてる場合じゃありませんが、

秋冬は美味しいですよね。季節柄、出会いました。

 

最初スピさんがキャンドゥで見つけたチーズケーキ味。

中にびっしりパフが入って美味しかった。

 

スピさんの炎の野生の勘はよく働きます。

 

パッケージを一瞥しただけでわかる特技を持つスピさん。

ゆうべは増量を覚悟でいただきました。

 

あ・まーい。おいしー♡

 

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そして今朝の計測。

思ったほど増えてはいませんでした。

身体は停滞期みたいです。

 

そもそも「ダイエット」という言葉の意味は

「健康的に」「美容としての」「適正な体重になる」ためだった筈。

 

わたしは精神薬を服用していて太りやすくありました。

ただ「お薬に左右されない」かたもいらっしゃるという知識は聞き及んでました。

 

一度脳内出血をしていて夫から「運動は控えるように」とのお達し。

脂肪細胞は「戻りたぁーい!」と張り切るらしいですが

少し活動を控えてもらいましょう。

 

「ここでヨシ」とタガを外せば際限なく増えてゆく。

 

平均台の上を歩くのに気を付けるのは当たり前のこと。

わたしのダイエットはそれと同様に「日々の意識」を整えていくことです。

 

頑張ります。


おおむね思ったとおりに、

概ね思った通りに物事は進みゆく。

間違っちゃいないんだ。子どもみたいに信じていよう。

ある日、ふと運命の蓋はひらかれる。パカッとね。

 

「パカッと」なんて語を使おうものならスピさんは

さっそく拾って揶揄開始だな。

さぞや美味しいフレーズに聞こえるだろう。

 

昨日の休日は楽しかった。そして明日も楽しいだろう。

きょうは休日と休日の谷間。

好きなことをして良いいちにち。

 

さて、わたしは自由〜(^▽^)/

 

あ、窓を見やれば雲間から陽がさしこんでる。

さっきの買い物で用心して傘を持参して行ったけど

なぁんだ、必要なかったんじゃん。

 

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写真はそのまいばすけっとに行く道々で撮影したもの。

看板が写りこんでいないかどうか入念にチェック。

 

スピさんはあの年になってもやんちゃ盛り。

「チェックの儀を自然光のなかで!」なんて言ってる。

わたしがわーきゃー嫌がるから余計に萌えるらしい。

だって本当にキタナイんですもの。

 

買い物してきた商品を所定の位置に置き、

コーヒーを1杯だけ淹れ、やっと深々と落ち着く。

 

考えごとは優先順位を決めて考えても仕方ないことは

早々に撤退しよう。そうしよう。

わからない問題に拘っていては他の問題に気づかずスルーしかねない。

 

まず、全体を把握しよう。で、わかる問題に取り組むのだ。

スピさんが帰宅したらすることあるでしょ、それ重要だから。

 

 


生きる答え。

きのう、かずみさんから賜った言葉。

「学び、だと思います」彼女は周囲のあれこれも含めて

わたしにそう伝えた。スピさんは

「世の中の一切がそうであると思うよ」と述べた。

 

うん、学びなんだ。学びの途中に居るんだ。

 

わたしは不意に腑に落ちた。

苦しいこと・思いだすたびに苦い経験。

その場にいたらこれこれこんなふうに言い返したい台詞。

 

人生は苦い。

と決めつけてはつまらない。

人生は思いどおり。

色を塗り替えてみるんだ。

グレーをピンクに。

黒を白に。

 

あかるく塗り替える。

大本をもっとあかるいものにしてみる。

 

星の巡りはわからないけれど抱いている感情は

わたしのものだからもっといいものに替えようがある。

 

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さっき歩いて買い物へ出た。

冷蔵庫をチェックしメモと見比べ今日買うものを決定する。

在庫を見た。

 

身に着けていったグリーンの上着は首周りが広く空いて

和服ならうなじから

背中の辺まで「抜かれた」みたいだった。

 

今にも降りたそうな空に、

晴雨兼用傘のぶりぶり可愛い傘を

持参しての往復。

 

生きる答えはいつだってさりげない。

昨日は楽しかった。ともだち、っていいな。

 


なんでだろ、かんたんに心は急いてしまう。

何か動きださないと、って心は急いている。

こんな時はケガをするので静観しなくては。

 

それよりか忘れていることは、ない?

 

しゆい、メモを見るんだ。

本日買わなければいけないものはない。

ないけれど後日お天気が崩れたりすると

難しいものはどうしよう。

 

考えるとわからなくなる。

ますます心は千々に乱れる。

 

落ち着こう。

 

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はい。メイクしてきました。さっきまでのパニクりは消えました。

顔が出来ると気分は変化しますねー

よし、っと。明日もお天気だ。少なくともヤフー天気は晴れマークを

示していて今日よりか熱中症指数も低い。

 

明日は厨房班がない。そういう順ぐりだ。

そうした中で買い物に行くなら行こう。それでよし。

 

わたしはすぐ感情的になり降り積もると心的ストレスになるようだ。

会社勤めにはその点が向かないだろう。悲しいけれど。

 

厨房班・歯磨き・ネットサーフィン・メイク・そしてなう。

ここで自意識巻き散らしてないで今日に向かって進め。

 


自立までの道。

自立までの道は遠いようなたやすいような

またそのどちらでもなかったりして?

 

トマトが買えて嬉しくて

まいばすけっとの2軒めにしてようやく購入。

1軒目に売り場が空っぽで一度落ちた気持ちが

ふわぁっとあかるくなった。

 

しかもレジで端数ぶん財布から小銭を出そうとしていたら

「ポイント使いますか」とバイトの子が提案してくれた。

「お願いします」気の利く子なんだなぁ。

おばちゃんそれだけで感激しちゃうよ。

 

歩いてきてよかった。

台風の影響で雨は小さく降っていた。

わたしはせっかく染めたカラーを流さないように

雨に濡れないように傘をさして帰路につく。

 

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昨日は総菜パン。今日はトマト。

ネットスーパーでは追いつかない買い物の必要が生じる。

これで日曜まで冷蔵庫には食材があることになる。

 

…こうなっていると安心なのよねー

 

昔のCMみたいにつぶやいてしまう。てへ。

 

帰り道、スピさんのイケてる語録を思い出し

ニヤついて歩いていく不審な女がひとり。

 

さてさて台風はどんなふうに日本を取り巻くのかなぁ。

あまりの仕打ちは困りますよ。どうか穏便に、ね。

 


ジェンガの崩れるその刹那。

ジェンガの崩れるその刹那。

きっとスマホのアプリでは感じられない孤独さ加減に

心は打ちのめされて同時に跳ねて喜ぶだろう。

まるでエクスタシーのように。

 

よく出会えたね。

毎晩毎夜、笑いあうたびにこの奇跡を思うんだ。

あなたの静かな静かな寝息。

目覚める時にもどうか幸せにふちどられていますよう。

 

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我が家では男女が逆だね、と改めて思うシーンが満載だ。

あなたが調理しわたしが美味しくいただく。

あなたが演出しわたしが大いに笑う。

 

観客になって手放しで笑う。

 

ジェンガの崩れるその刹那。

まだスピさんとは対戦してないな。どうしてだろう。

実際の生活というゲームに彼は大ハマりしているからか。

 

わたしはジェンガが世界に連れてってくれると信じてる。

今、たった今、汗みずくでキーボードに向かっているわたしを

連れてってくれると信じている。

 

さて、もう一度。組み直そうか。

 


日本のどこに居ても暑い・揺れる。

しゆいは考えるわけです。小さな脳みそフル稼働して。

現在、日本全国どこに居ても熱中症や地震からは避けられない。

 

お先真っ暗なことを書いたけれども、希望を持つのは自由。

 

スピさんは元気に仕事へ行きました。

タクシーの中は冷房が効いていて熱中症の心配とは無縁。

よく水分を摂ってほしいなと思うばかり。

 

お仕事先のお手洗いには困るらしいけど、

先日お客様から頂いたコーラ。おいしく飲んで

スピさん、リフレッシュ&パワーアップ!

 

上記に綴った「希望を持つのは自由」

自由を満喫しましょ。あなたもわたしも。

そして今日もスピさんが無事に帰宅することを信じて待つの。

 

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守られている。ありがとうございます。

さっきまで降っていた雨。強めだった。

が、しかし現在はビルに太陽の照り返しが見える。

不安定なお天気。だけど東京は守られている。

「被災地に)申し訳ないくらいだね」とスピさん。

 

本当に、ね。

 

災害対策用に我が家ではお水を買った。

前に用意してあったものからすると交換どきだった。

 

わたしはジェンガの手を止め、PCに向かう。

さまざまな地域が大変な時に呑気にしていられる。

本当に「いいのかな」と思う。

 

かろうじて東京は守られている。

だが、しかしいつ災害に見舞われるかわからないご時世だ。

東北は震災に遭い、西日本の各地は水害。

我が家もいつなんどき被害に遭うかわからない。

 

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スピさんの仕事中に、たとえば地震がきた、としよう。

スピさんはタクシー内で事故にさえ遭わなければ安全だ。

わたしは地震が来てもこの階から動かないほうがベターだと彼は言う。

 

おそらくはガラホメールでやりとりするのでは、と考える。

震災時はスマホのGmailのチャットで会話できた。

 

書いていて緊張してきた。

昨日の黄昏をチラッと思い出すと今日はいずれ晴れる、と思う。

ヤフー天気で午後3時台に太陽のマークがついていた。

それを励みにガッツだ、しゆい。

 

 


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