星の合図

すべてが恩寵。
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速度が遅いので歩いてきました。テクテクと。

パソコンの速度が遅いので、

せっかく書きかけのものが何度も消えてしまうことに

なるので気分転換、歩いてきました。

 

そのブログ、下書きを保存しておくスペースがないので、

書き上げた文章をUPすると一瞬で消える。

コピーしておけば良かったと後悔するも、時すでに遅し。

 

モデムの分配器の一番左を抜き差ししてみて

少しは良さそうな動作になった。けれども表示が重い…

奥のモデムの太いケーブルの抜き差しは勇気がなくて手付かず。

 

こんなぶっといの抜いたら大変なことになりそうで怖い。

 

ので、歩いてきました。

若林さんの本と銀色さんの本をリュックに詰め

水族館側から公園に入り、ベンチで読みました。

 

老眼のため、メガネは外して読書するわたし。

2751歩、歩数計はカウントしました。

今日はお買い物に出なくちゃ。

100円ショップに用事がある。

 

なんか入れてから出発しようかな。お腹すいた。きゅるる…

 

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ゆるりとお喋り。

今日はいいお天気。

ウォーキングがてら

まいばすけっとでいつものガーナチョコを

買い求めてきました。

 

お店側にすると「ガーナチョコ来よった!」と

いう感じでしょうか。

あだ名をつけられるとしたら、きっとそう。

 

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座っていると落ち着く。歩くとたちまち緊張します。

それは視力が…っていうか老眼のせいかもしれません。

 

スピさんと二人協力し合い、彼の制服の取れたボタンを

縫いつける作業は、難航しました。

どちらも老眼まっさかり。針に糸が通りませーん。

 

スピさんはルーペを取り出しました。

一人片手にルーペを持つと片方しか手が空かないので

ルーペはわたしが支えて、糸通しはスピさんがようやく成功させました。

 

ほっ。

 

この老々裁縫、もちろん笑い上戸のわたしは

アハアハと笑い、手が震えて一向に進まない〜。

 

糸通しの済んだ針でボタンを縫い付ける作業はわたし担当。

これくらいは、ねっ!

基礎の基礎だから。『きほんの き』ですから。

 

今のところ制服を着用していて不具合は無いそうです。良かった!

 

130歳までこんなふうに暮らしていける。

暮らしていきましょう。

 


言葉ありき。

まず最初に「言葉ありき」

わたしたち人間はコミュニケーションのために

言葉を操るしかない。

 

「言葉がない」なんて言うな。

「時間がない」なんて言うな。

それらはただ単に興味不足の関心不足だと

とらえていいんだね?

 

オーケイ。それならそれでいいから

ちょっとは人間のチカラを出すとこ見せてくれろ。

 

確か、聖書にも記されてある「言葉ありき」

わたしたちはエネルギーの交換で関わっているわけ

ではないので言葉が必要だ。それはわかるね?

 

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考えすぎてわたし頭がボン!っと煮えるんだ。

煮え煮えドボン。調整するお薬は服用しているが

少々不本意ではあるのね。

 

まず初めに「言葉ありき」ぐるぐるする。

また冒頭に戻ってしまう。さっきからループしている。

このループから逃れたい。自分が破裂しそうだから。

 

ハートが破けてしまわぬように。

胸が混乱してカオスにならぬように。

整えて整えて生きていかなくてはならないの。

 


決めた。思ってもいないことは言わない・綴らない。

タイトルどおりの生き方をしよう。

思ってもいないことを言うのは苦痛であることが

わかったから。

 

これを貫くと友達が減るなど

そんなこと勿論屁のカッパよ。

 

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自分に嘘をつかない。ただそれだけだったんだ。

 

スピさんきっとキョトン、としているだろうね。

とっくに会得している人生だから、軽く吃驚するだろうね。

 

生きているとそれはいろいろある。

挨拶が出来ないひとにも遭遇する。

ひとそれぞれの闇を抱えて

それでも歩いているのだから、そこを尊重しよう。

 

感性をひきしめて、ムダを省く。

感性ダイエット。さんはい、断捨離をスタート。

 

 


秋の陽光が窓いっぱいに。

平和な気持ち。

午前中は大波小波だったけれど、

過ぎてみればさざなみ。

 

帰りついて窓を見やれば陽光溢れる、いっぱいに。

普段からの行いを着々とこなさないとね。

いつも帰り道は思う。

ちゃんと磨こう、ちゃんとしよう、って。

 

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何はともあれ、プロのお仕事を垣間見させていただきました。

これもご縁なんだなー、と思います。

 

仕事はわたしにとって敷居の高いものだけど、

そんなこと言ったら横断歩道も安心して渡れなくなる。

イヤフォンは心理的に付けて歩けない。

 

今日は晴天。祝福のような光線。秋晴れ。きらきら。

痛くない、っていい。ありがとうございます。皆々様。

 


130歳を目標にして。

「長生きはしてみるものねー」って言いたい。

130歳まで生きて、ね。

 

人生折り返して後半戦。

ふと気がつくと子どもを望めない年齢になっちゃってまぁ、

今の夫と出会うのがちょい遅かったでしたねぇ。

 

そういうめぐり合わせ。

互いにそれぞれの人生設計に「子ども」の3文字は無かった。

ただ、それだけのこと。

 

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やりたいことをやれるだけ幸福。

やりたいことが見つからない不幸は被らずに来た。

 

意識の光を当てたら見つかるよ。すぐに、今すぐに。

 

サーチライト当てて、掌に載せて。

 

見つからないから、って

誰かのせいにしたりとか

何かのせいにしたりとか

焦れて怒ったりしては逆効果。

 

せめて笑顔で探しなよ。

 

こんがらがった糸は

心がお喋りしながらだと

解けないデショ?

 

それと似ているかもしれないね。

 

ではでは、130歳まで生ききってみたいと実践していく

ブログですから、皆様どうぞ宜しくお願いいたします。

 

 


笑いの感覚がぴったり合うと、

言葉にすれば本当に簡単、というか

ごくシンプルなのですが男と女の相性・全般にわたって、

「笑いの感性」がぴったりくることがとても大事だと

思う我が家ふたりなのでした。

 

50年生きてきて50代がこんなに幸福になるのなら、

あの頃を苦しまずに生きてこれた、と思うのでした。

 

16才ではわからなかったことです。

 

経験がものを言う世界。

ああ、あれはこのことを言っていたんだ。

漫画の通信スクールの教材のラストに

「経験を重ねること」の大切さが記してありました。

 

当時、早く大人になりたかった。経験が活きる年齢に。

 

また若い時は、視野が狭く、これからくる膨大な出来事に

(まだやってきていないのに)押しつぶされ、憂鬱になり溜息ばかりついていました。

 

若さゆえの憂鬱。今となってみればなんて幼い考えに囚われていたのか

若かったから、見えずにいたことの大きさを思う現在です。

 

知らないことって怖い。不思議なくらい。

思い出し笑う、あの頃の豊かな自分に、見聞きしたもの、思わず笑ったこと。

それが現在にこんなに役立つとは。呼吸するくらい自然に吸収したことが

すべて役立っています。何一つムダじゃなかった。

 

新幹線を降りて、これから人生を共にするひとと握手。

 

それが、この生活のはじまりの章。

笑って笑ってときめいて笑って。

互いを過去から認め合い、慈しみあい、愛に生かす経験則。

 

「あなたの病は、末広がりに良くなります」

院長先生がある時、仰いました。

また、手相の先生が「あなたの運勢は『これから』です」とも。

 

お二方とも、述べている趣旨は同じなんですよね。

スピさんは言いました。「しゆいの持つ心のバイブレーションが

あたたかく僕をつつんで僕を幸福にする」と。

 

やはり結婚相手は吟味して自分で選びたいです。

これから来る生活の「辛いこと・面倒なこと」も軽々クリアーにして

立ち向かっていきましょう。わたしたちには『共通の笑い』があります。

 

大丈夫だから。山は越えられるから。

 

 


「あ、つる!」ってまっすぐ言える。うらやまC!

 

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小さな女の子が、「あ、つる!」って

指差してたの、可愛かったなぁ。

 

その手の間違いはアラフィフのわたしでも、する。

今鷺をググっていました。うーん、一致するのかしないのか。

 

「鵜」で検索すると、黒い鳥ばかりの画像がヒットします。

つまり写真のこれは「鷺」ですね!

白鷺でいいんだと思います。そう、「しらさぎ」だ。うん、うん。

 

どうして間違いが恥ずかしいか、今、そこに思いを巡らせています。

つる、だっていいじゃない。それは間違いを糾弾する

大人たちの反応に遭った時のトラウマかも。

 

この「合っているか・違っているか」を

気にするびくびくしたおばさんになり果ててしまいました。

 

「あ、つる!」と言ってのけた女の子の眩しさは

わたしが、とうになくした気持ち、憧憬です。


足りてるから。

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どうして飢餓感を思うのだろう。

そんなに欠けているんだろうか???

 

ネイルを透明に塗った。まだもう一瓶ある。

PCを離れたらもう一度重ね塗りしよう。

 

今のわたしは足りている。

今のわたしは足りている。

 

昨日のスピさんは「しゆいと結婚できたことで僕の人生は大成功だよ。

それ以外のことは”生活という名の、うすのろ”でしかないね」

 

めでたく「愛して(います)るよ」と言い合えるふたりとなった。

海と山を越え愛は結ばれた。私の病。統合失調症。

再び東京暮らしを選んだわたしを受け入れて新しい職に就いたスピさん。

 

そう、足りているんだ。

これ(目の前)以外のことは付け足し。

 

この記事を上げたらdTVを視聴してネイルを塗ろう。

 

 


急降下と急展開。

も、もしかして彼女も。

お仲間かもしれません。

天然界にはわたしだけじゃなかったのかも。

 

アンにダイアナがいたように

アンにギルバートがいたように

人生にそれぞれ配置されていた?

 

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不思議な気持ち…

 

欲しいトリートメントは見つかりました。

これで余計な出費はしなくて済む。

 

にしても、天然って脅威。

わたしが言うな、って感じだね。

 


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