星の合図

すべてが恩寵。
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いやぁ、美味しかった☆

スピさんの「美味しいものアンテナ」は今日もブレがない。

冷蔵庫にパンが2個冷えているただそれだけで今朝はイキイキ過ごせたわたし。

るるると厨房班を終え、チクタクと10時を待つ。

昨日スピさんが選んでくれた「和栗のパン」と「くるみとチーズのパン」

どちらも美味しかった。強いて言えば「和栗」のほうがよりウマウマだった♪

 

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昨日わたしが「パンが食べたい!」という欲求を一度理解した上で

「今じゃなく翌日食べるといいよ」とスピさんが制した。

 

「季節が変わったから体の信号(欲求)も変わってきたんだね。

今食べると確実に脂肪になる時間だから(午後4時過ぎ)

明日にしたらいいよ」と言ってくれた。

 

そう。お正月の増加も解消できておらず50kg台を推移しているこの頃。

すんなり落ちると思ったんだけどな。ちなみにわたしの標準値は49,5kgです。

 

あともう少しがにゃかにゃか減らない( ・ω・)

 

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今日は雨がちのお天気。スピさんのお仕事としては悪くない空。

今週は連休がある。我が家連休。

わたしは野菜スープを続けて2回つくらなくては。

 

家を回してく、ってすごいエネルギーが要ることだ。

 

尊敬するなぁ。家計を守って家事までする主婦って偉大だ。

わたしはすぐおでこの辺が辛くなって苦しくなる。テンパる。

ふたりでひとつ。チカラが出せる。美味しいパンをありがとう。

 

 


奇跡のハイブリッドなスピさん。

わたしのパートナー、夫は「楽しいスピさん」だ。

同居当初、わたしは笑ってばかり、同時に目から鱗がボロボロ落ちた。

わたしたちは笑いの好みと方向性が一緒だった。

ダウンタウンと、とんねるずだったら「とんねるず派」

 

しかもふたりして「貴さん派」

 

彼はヒーリングミュージックやRockを聴く。

一緒にカラオケに行ってはクイーンやストーンズを

「門前の小僧習わぬ経を読む」式に覚えたわたし。

 

実際、彼とカラオケしなければ知らなかった曲がいっぱい。

そのなかでお初だったのが「ザ・フー」と「YES」だった。

 

YESのジョン・アンダーソンの透明感をYouTubeで観ると

スピさんのツイートに共通するものがあると思う。

 

つまりスピさんは「石橋・アンダーソン」だと思うわけで。

奇跡のハイブリッドが隣にいるのが日常だ。

 

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スピさんは言葉を操る能力はダントツに優れている。

幼少の頃からずっと「クレヨンしんちゃん」みたいに

要らないことをさんざん繰り出してきた、という。

「慎重にね」と声をかけられて「体重にね」と答える脱力ものもあれば

歌謡曲をそのまま歌わず何か「ひねりたい欲」があって

かなりふざけた替え歌にしてしまう癖がある。

 

それら「おふざけ」モードはツイートに出ない。

読者は日常の彼を知る由もない。わたしは

「ジョン・アンダーソンしてるスピさん」を不思議に思う。

 

「妻に不思議がられている夫(ぼく)としては

無数の前世が融合してるんじゃないかな」とこともなげに言う。

 

そ、それならわかる。わたし自身は前世でおそらく男性性が

多かったんじゃないかな、と思われる。

女子の癖に「そこで笑っちゃいけない」ところで反応するし。

 

そーかー そーゆーことかぁ。

 

わたしたち、楽しくアラフィフ生活を送っています。

人生は思い通り。きらきらしたかけらが心の鏡に反射して毎日しあわせ♡

 

 


高貴なフィルタ。

スピさんは実は「はちゃめちゃ」な性格をしていまして。

Twitterなど書くものに関してははちゃめちゃさが出ない、

と申しましょうか、彼の持つフィルタはきっと巨大かつ

高性能なんだと思います。

 

書くものに日常が出ない。お得な体質。

 

わたしは隣に居て一部始終というか総てを目の当たりにして

いますけれども、パンツ一丁の彼が山のように書くつぶやきは

彼のよく使う言葉「葛藤、無いー」(←ロッチの上アゴで喋るほうの口調)

ように、本当に無いんですよね、葛藤が。

 

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わたしはそれを「高貴なフィルタ」と名付けました。

この夏、大量に書いた作品群はすべてbotに仕込まれて

スピさんにこの先何が起ころうと永遠に回り続けることでしょう。

 

本当、不思議なひと。

 

フォロワーの皆さんにはそれぞれ「スピさん像」がおありかと思います。

本当の彼は「徹底的に・やる人」だからこそフィルタの純度が上がる。

 

今日も今日とてスピさんのお仕事は「ぐいーん」と音を立てて

フル回転で彼らしく働いているのでしょう。ぐいーん。

 


出逢えた物語。

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スピさんに初めて電話をかけた春まだ浅い日。

わたしは第一声、「にゃー」と投げかけた。

すると彼も「にゃー」と答えるではないか。

 

声を聞くと

「この人はおじさんじゃない」

確信を強めていった、わたしなのでした。

 

紆余曲折あって故郷からの遠心力や天からのご縁によって

ふたりは東と西に離れて生を受け、

それぞれ人生を自分らしく生き、

だからこそ出逢えた、そう思います。

 

スピさんはまるで「石橋・アンダーソン」

ふたりでよく笑います。そのハイブリッド、絶対面白い!

 

スピさんは「ええしのボン」で本人としては

その殻を脱ぎたくて脱ぎたくてたまらなかった、と言います。

 

そしてうまく脱皮できた、青年時代を過ごしたらしい。

 

わたしも「自分が自分だったから」こそ出逢えたんだ、と捉えています。

 

日を重ねるごと「幸福感が増す」

嬉しいことであります。スピッツの歌みたいに、あと90年は生きられる♪

健康で長寿。人生は、始まったばかり。歌うように生きていきましょ。

 


鏡を取り付け・尖りを封印。

パソコンの横の壁に鏡を取り付けました。

取り付ける際に壁にフックを貼り(100均)

スピさんはフックの尖りがわたしの顔に直撃するのが

かなり気になったらしくフックが壁に定着するあいだも

直に目に入らないようにセロファンを貼り付けていました。

 

鏡をかけてそれでもフックの尖り問題は解決してなかったので

わたしは100円のヘアゴムとシュシュをさしだしました。

スピさんが納得いくまでこちょこちょやって完成したものが

写真のこれ、です。

 

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色合いも合っているしヘアゴムの黒を見せずに上手いこと取り付けられたね!

「我が家で器用なのは僕ということになっているよね」

そう、比較的ですがスピさんの手はマジックハンド♡

 

そうそう、昨日の休日にこんなやりとりがありました。

 

ネットスーパーで「いんげん」を買った我が家。

わたしはいんげんは少し青臭さを感じるので進んでは食べないですが

調理法によっては箸をとるタイプで、もともとおかず類も

甘酢とかほんのりあまいもの系が食指がわく性質であります。

 

いんげんは進んで食べないけれども味付けがほんのり

甘かったらイケる。例えば卵とじとか。スピさんは言いました。

 

「それなら今度作ってあげるね」

 

…その台詞。ふはははは。おかーさんみたい。

スピさんの母性? 父性? とにかく親っぽい。

 

スピさん本人も「こさえた覚えのない娘」を育てているかのような

感触に包まれたそうです。

 

よ、よかったー。おばさんじゃなくて娘で(をい、そこか?)

 

とあるタレントさんが食わず嫌いの話をされていて

さんまの塩焼きが苦手な彼女。骨と皮を父上に

取り除いてもらっているということでした。

スピさんもそのお父さん同様の気持ちを

鉄板焼きの野菜の焼き具合を見ている時にもしみじみ感じたそうです。


スピさんがしたたか酔った時の至言。

スピさんは面白い。

それもしたたか酔いつぶれた時「名言」が飛び出す。

 

酔っているから翌日には忘れる。

 

わたしは大層笑ったので記憶を保持している。

一夜明けて概要を忘れたスピさんに

「こんなこと言ってたよ」と伝える。

 

スピさんは瞬間「! ∑(OωO; )」

という顔をして「オレって天才!!」と感じるらしい。

 

いやぁ、ここまで面白いとは故郷から上京してくる時は

わからなかったですよ。本当に。

 

暮らしていく中で大いに笑った思い出。

ネットに浮かべた数々の至言の一部。

 

昭和・平成と駆け抜けてきたよね。

お互い譲れないところ・伸ばしたいところ

素直に向かいあってきたよね。

 

スピさんは面白い。いつも笑わせてくれてありがと♡

 

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楽しいお盆休みでした。

お盆休みをスピさんと楽しく過ごしました。

どの日もカラフルというか充実していたので

特にスピさんの体調がだんだん良くなってきているらしく

心から休養が必要だったのだなぁ、と思った次第です。

 

彼の体内時計を狂わせることなく過ごせた期間でした。

一日めは散歩とカラオケ。

二日め以降はdTVでドリフ三昧。

加入しているだけで見放題なんていい時代です。

 

また「しゆいは動画の時代をめがけて生まれてきたんだね」と

スピさんは仰います。そう、昭和・平成とサブカルを意識して誕生した。

と言えば大仰だけど、あながち間違いではなくて、

家族から嫌がられるくらいバラエティ番組を見ていたわたしですから

きっと自分で仕組んだに違いないと思うわけです。

 

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それでスピさんと同年代に生まれてドリフの「一人だけ老人♪」に

揺さぶられるほど笑った経験を経て出逢う。

スピリチュアルとしては上手く言えないわたしですが

「せーの!」でスピさんと合わせて生まれてきたんだと感じます。

 

昨日スピさんが寝入っている時間帯に

半屋上に出て撮った写真が上のものになります。

あの時、今日の支度をして

わたしは速やかに祈り班になった今朝。

 

いまも元気に楽しく働いているのでしょう。

その点は間違いない。信じられる。

あと数時間で「ただいまー」とドアを開ける彼を想定する時刻になりました。

わたしは組み立てたジェンガを途中にし、これを綴っています。

 

スピさんだいすき。気を付けて帰ってきてね。

 


交通安全のお守り。

だいすきなスピさんへお誕生日プレゼント。

近所の神社で交通安全のお守りを購入。

夏至の頃に買い求めた時に渡せば良かったのでしょうけれども

いきなり「おくりもの」は唐突かなぁ、と感じまして

それならお誕生日だ!とぴかーっとアイディア点灯♡

 

このごろスピさんの誕生日の時刻をデジタル表示や

偶然に車のナンバーで見たりとかするんです。不思議ぃ。

 

何かをする時に見たりすると「運命が応援してくれてはる!」って

背中を押された気持ちになると言いましょうか。うん。きっとそう。

 

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わたしはマイブームのジェンガを台風に閉じ込められた部屋で楽しみました。

集中は食欲など、ふっ飛ばしますね。これはダイエットのお友達も経験していました。

娘さんと絵画教室にてデッサンしていると

お腹は空かなくなるそうです。やはり「集中」なんですね。

 

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ジェンガは22段ほど積み上げると途端に抜けるパーツが減ります。

自己最高で26段まで積んだことがあります。

最近では付属の「組み立てトレイ」の使い方を認識し、

積んだジェンガに沿って「まっすぐきっちり積む」ことが出来ています。

 

逆にまっすぐ積むと慎重にやらざるを得ない。すぐ崩れちゃう…

 

ジェンガでいろんな検索をしているとやはりオードリー若林さんと

ジェンガガールの対決の動画が上位にきます(笑)

 

スピさんとまだジェンガしてないや。

スピさんは「実生活がスピリチュアルトレーニングだから

どんなゲームよりも僕は人生を優先させたい」

 

うん、かっちょいい!

 

今日も台風一過の空の下、彼らしく働いてくるのでしょう。

なんたってジョン・アンダーソンと石橋貴さんのハイブリッドですから、葛藤はありません。

意欲的に動き年齢を重ねてあらゆる厄災をも跳ね返す勢いに満ちてます。

あ、お誕生日おめでとう。今日からあなたがいっこ上だね。


楽しいスピさんからインスパイア。

楽しいスピさんは不思議なひとです。

妻として実際に接して彼の無尽蔵に「はちゃめちゃ」なところ。

180度回転して真面目なところ。

 

両輪そろってスピさんなんだなぁ、と改めて感じます。

 

例えば昨日は休日でした。

彼は思うさましたいことをしPCに向かい創作活動をし

ふたりのための食事の支度。そしてYouTube大会。

 

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お盆のお休みが間近になってきています。

スピさんは連休をとりました。「楽しみだね」とふたりで話しています。

次の日の準備も無ければ次の日を気にしてアルコールをセーブすることもない。

 

自由だぁ!

 

さきほどスピさんのツイートをチェックしました。

普段の彼のどこからこんな精神的な言葉たちがうまれるんでしょう。

 

わたしは或る想いに囚われていました。

んがしかし、スピさんの言葉に触れて雲散霧消しました。

悩みの出口がきらりと光ったのでした。

 

彼からインスパイア。いろんな可能性が信じられます。

今は気楽。さっきまでのモヤモヤは何だったのか。

 

おそらく何でもないことだったんじゃないかな。

気にするべくもないこと。黒雲に感じたそれは日の光りを浴びて消えました。

 


だいすきなひとのたいせつなことば。

わたしは精神疾患があります。

統合失調症という名称がついています。

スピさんは初めからそれを承知で今までいろいろ尽力

してくれました。諸々の手続きなど煩雑なことを

音たててバリバリこなしてくれました。

 

年に一回自立支援証の更新があります。

2年に1回お医者さまの診断書が必要になり

来年がそうなのですがスピさんは今年の更新時に

「来年度の更新に必要な診断書(記入する前の)を

いただけますか?」と職員さんにたずね、

「はい」と了承してもらえたので来年度の更新の

診断書の用紙が手元にあります。

 

このように「前倒し」志向のわたしたちでした。

 

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また「しゆいの支援はしていくからね」と繰り返し約束してくれました。

「病気が言わせることは許していこう、と思うよ」

わたしの暴言癖はスピさん相当まいる筈なのに許してくれると言いました。

 

ありがとう。だいすきなひと。

今日も夏の空の下、タクシー業務に励んでいるスピさん。

 

不思議と「僕はやれてるほうだと思うよ」お客様とのめぐり会い。

就職前のお手紙にもありました。お客様は心のありようを映す鏡だ、と。

 

お客様を乗せて空間移動して

料金を支払っていただき

かつ「お礼を述べられる」

「僕の提供するサービスで今現在の暮らしが出来る・

その幸福を思うよ」

 

今月もお給料が出ました。

数字でわかりやすい結果が出ること。

年齢から言うとこれが最後の就職。仕事になります。

 

わたしは稼ぎ班の無事を祈る祈り班。

 

「しゆいがいなかったらタクシー業務に就いてなかったし

みんなつながっているんだよ」と半生を振り返ってスピさんは言います。


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