星の合図

すべてが恩寵。
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愛のことば。

「決して楽ではないけれど、それを補って有り余るくらい

しあわせだよ」とスピさんは幾度となく述べる。

 

また、「しゆいはたましいの家族」と表現してくれた。

 

実際の肉親以上のつながりや感情を持てる相手として

彼のなかで括られているようだ。

 

ありがとう。

 

この上ない愛の言葉だと思う。

あなたの素直な気持ちをくじけさせないわたしでいたい。

 

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具体的に出来る事は少なくても微小でも、

結果は絶大なのだ、と張り切るわたしがいる。

 

あなたのために、いられること。

存在に磨きをかけて。

祈り班、ふぁいとで頑張ります。

 

あなたの隣に居ることが許されてある、しあわせを感じます。

互いに人間関係の距離感がぴったり同じだもの。

 

ね。

 

昨日、お出かけできて嬉しかったね。

晩秋のいい日だった。なにはなくともあの時だったね。

ちょうどよく季節も時間もしつらえてあった。

楽しかった。冬も間近でぎりぎり秋でお日さまが出ていて

外ごはんが美味しくて、楽しくて楽しくて。

 

しあわせの保持。今日からまた〇日間のお仕事に

邁進するスピさん。気をつけていってらっしゃい。

そしてお帰りになったらアレだよね。

表記できないお楽しみが待っている♪ イェイ!


明日は1122で「いい夫婦」の日。

明日は11月22日で「いい夫婦の日」だ。

 

いつからか語呂合わせが定着しはじめ

毎日なにかしらの名目がつく。

明日は我が家は休日だ。

更新が難しいので今、書こう!と思い立った。

 

秋の日は釣瓶落としとはよくいったもので

朝晩の冷え込みを意識してしまうこのごろだ。

 

お昼ごはんを食べる南に面したテーブルは

こういう晴天だと非常にあったかい。

それが夕方になると帰宅したスピさんのPCが

南テーブルにあり彼は一枚着こむ。

 

衣服で調節するようになった。

 

それでもってお風呂の湯音設定は上がる。

確実に冬が近づいてきている。

洗濯物の部屋干しの乾きが少しづつ弱くなってきている。

 

いい夫婦の日。萌えを先取りしよう。そうしよう。

心あったかくして今日のお帰りを待とう。

 

だいすきなひとのお帰りを。

 

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めざめ。

厨房班を終えての記事を書いているところ。

包丁を持とうという気力に導かれた夢を見た。

 

「眠っていていいよ」とスピさん。

わたしは椅子にもたれかろうじてお見送りをした。

 

椅子から彼の様子を見ていると朝ごはんの後の

コンロを綺麗に拭いてお皿を洗って洗いカゴから

拭いて仕舞っていた。鮮やかな手つきで。

 

見送って布団に沈んだわたし。

「ああ、野菜切りをしないとな…」と脳裏に思い浮かべながら

うとうとしてたら夢を見た。

 

えのきだけが今日の分を切れるだけ残しておいてくれたスピさん。

感激してわたしは目を覚ました。

 

実際に野菜切りに取り掛かり玉ねぎは半分に切れていた。

すべては使い良いようにしつらえられていた。

 

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「大丈夫。わたしはOKなんだ」と子犬か子猫みたいに

愛されているという実感に取り巻かれながらの目覚めだった。

 

スピさんの「立つ鳥跡を濁さず」の精神に触れてますます嬉しかった。

 

気の重い包丁ワークは序盤スムーズに進んだ。そして終えた。

このことは是非書き留めておかなければ、とわたしは考えた。

 

愛されている。

実際に形となって示してくれる。

わけのわからぬ寂しさはスッと消えた。

 


丁寧の英訳。

印象的だったなぁ。「丁寧」の英訳。

スピさんがお客様とお話した、それは外国人のかただったのだけど、

「Polite」と聞きとれた語を検索にかけると「丁寧」と訳された。

 

今はパーンとはっきり表示されるのね。

 

日本人は「Polite」だとお客様は言いたかったらしい。

母国に比べて丁寧に感じていらっしゃったようだ。

 

空港へお乗せしたタクシーのお客さま。

 

わたしも話を聞いて心が温まった。

スピさんが褒められたようで嬉しかった。

 

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スピさんは日本語とそのかたの母国語と

双方、片言の英語を駆使しての会話だったようだ。

 

ふたりは「話す」ことで或る種の感情共有ができた。

「いい英語です。あなたと)話せて良かったです」

そのように伝え置いて彼は空港へ向かったらしい。

 

英語が(片言でも)話せるっていいな。

わたしは中一英語の単語並べしか出来ない。

スピさんのお話を聞いてると感心する。話せる、っていい。

 


結婚4年め。おめでと☆わたしたち。

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今朝の日の出の頃の写真です。ピントがあまくて残念無念。

 

今日は結婚記念日です。まだ4回めです。

まだまだひよっこのわたしたち。

決して楽ではないけれどここまで来ました。

 

130歳まで健康長寿で叶えようとふたりは歩きます。

歩く、と言えばバーチャルなネット上のアバターのわたしが

歩数計を刻み続けて地元を出発して半年、いや1年になるのか?!

昨日、自宅周辺を通過いたしました!

 

おめでとうがふたつ。ありがとうがいっぱい。

 

スピさんと二人三脚でどこまで行けるだろう。

心象風景ではどこへも可能ですけども(^▽^)/

 

久遠まで飛べそうな青空が広がるお昼時間です。

例によってお昼ごはんの時間です。

 

お腹すいたー。いただきまぁす。

 

 


幾つもの問題点を鑑みると、スピさん、これは大丈夫だと思うよ。

やはり異音がしたのでDVDを停止し取り出しました。

これは再生機器の問題じゃなくDVD側の問題だと思う。

 

…のでわたしのPCのDVDメディアは生きていると確信する。

よ、よかったー。修理とか買い替えとか設定とか

とりあえず考えなくていいんだってこと(*⌒∇⌒*)

 

映像は美麗だったでしょ。きっとデータを入れた時期が

ずっと昔だったから何かその関連だと思う。

わたしの素人判断はそーいう感じ。

 

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今朝の全面的な協力を感謝します。心強かった。

ありがとうね。そのぶんスピさん自身の活動の手を止めさせてしまってすみません。

 

今朝の厨房班は野菜スープ。作り終えたら夜が明けてました。

綺麗に晴れたね。気持ちよく仕事に向かえるね。

 

明日の予定はあなたの研修といつものわたしのクリニック受診と。

お昼はどこでいただくか楽しく考えましょう。

きっとあなたはひらめくわ。とても素晴らしい案が浮かび上がる。

 

わたしの詩のモティーフの「砂浜の2羽の小鳥」の話をしたら

あなたは「なぁエエやろ」と一言。関西弁で落とす。ワロタ。

 

クレしん魂を忘れない。「ボク、聖人!」 聖人にあるまじき冗談。

だから楽しい。きゃっきゃ笑ってふたりの夜は更けゆく。

あなたがあなたで居てくれて感謝しています。ありがとう。毎日楽しいよ。

 


いやぁ、美味しかった☆

スピさんの「美味しいものアンテナ」は今日もブレがない。

冷蔵庫にパンが2個冷えているただそれだけで今朝はイキイキ過ごせたわたし。

るるると厨房班を終え、チクタクと10時を待つ。

昨日スピさんが選んでくれた「和栗のパン」と「くるみとチーズのパン」

どちらも美味しかった。強いて言えば「和栗」のほうがよりウマウマだった♪

 

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昨日わたしが「パンが食べたい!」という欲求を一度理解した上で

「今じゃなく翌日食べるといいよ」とスピさんが制した。

 

「季節が変わったから体の信号(欲求)も変わってきたんだね。

今食べると確実に脂肪になる時間だから(午後4時過ぎ)

明日にしたらいいよ」と言ってくれた。

 

そう。お正月の増加も解消できておらず50kg台を推移しているこの頃。

すんなり落ちると思ったんだけどな。ちなみにわたしの標準値は49,5kgです。

 

あともう少しがにゃかにゃか減らない( ・ω・)

 

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今日は雨がちのお天気。スピさんのお仕事としては悪くない空。

今週は連休がある。我が家連休。

わたしは野菜スープを続けて2回つくらなくては。

 

家を回してく、ってすごいエネルギーが要ることだ。

 

尊敬するなぁ。家計を守って家事までする主婦って偉大だ。

わたしはすぐおでこの辺が辛くなって苦しくなる。テンパる。

ふたりでひとつ。チカラが出せる。美味しいパンをありがとう。

 

 


奇跡のハイブリッドなスピさん。

わたしのパートナー、夫は「楽しいスピさん」だ。

同居当初、わたしは笑ってばかり、同時に目から鱗がボロボロ落ちた。

わたしたちは笑いの好みと方向性が一緒だった。

ダウンタウンと、とんねるずだったら「とんねるず派」

 

しかもふたりして「貴さん派」

 

彼はヒーリングミュージックやRockを聴く。

一緒にカラオケに行ってはクイーンやストーンズを

「門前の小僧習わぬ経を読む」式に覚えたわたし。

 

実際、彼とカラオケしなければ知らなかった曲がいっぱい。

そのなかでお初だったのが「ザ・フー」と「YES」だった。

 

YESのジョン・アンダーソンの透明感をYouTubeで観ると

スピさんのツイートに共通するものがあると思う。

 

つまりスピさんは「石橋・アンダーソン」だと思うわけで。

奇跡のハイブリッドが隣にいるのが日常だ。

 

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スピさんは言葉を操る能力はダントツに優れている。

幼少の頃からずっと「クレヨンしんちゃん」みたいに

要らないことをさんざん繰り出してきた、という。

「慎重にね」と声をかけられて「体重にね」と答える脱力ものもあれば

歌謡曲をそのまま歌わず何か「ひねりたい欲」があって

かなりふざけた替え歌にしてしまう癖がある。

 

それら「おふざけ」モードはツイートに出ない。

読者は日常の彼を知る由もない。わたしは

「ジョン・アンダーソンしてるスピさん」を不思議に思う。

 

「妻に不思議がられている夫(ぼく)としては

無数の前世が融合してるんじゃないかな」とこともなげに言う。

 

そ、それならわかる。わたし自身は前世でおそらく男性性が

多かったんじゃないかな、と思われる。

女子の癖に「そこで笑っちゃいけない」ところで反応するし。

 

そーかー そーゆーことかぁ。

 

わたしたち、楽しくアラフィフ生活を送っています。

人生は思い通り。きらきらしたかけらが心の鏡に反射して毎日しあわせ♡

 

 


高貴なフィルタ。

スピさんは実は「はちゃめちゃ」な性格をしていまして。

Twitterなど書くものに関してははちゃめちゃさが出ない、

と申しましょうか、彼の持つフィルタはきっと巨大かつ

高性能なんだと思います。

 

書くものに日常が出ない。お得な体質。

 

わたしは隣に居て一部始終というか総てを目の当たりにして

いますけれども、パンツ一丁の彼が山のように書くつぶやきは

彼のよく使う言葉「葛藤、無いー」(←ロッチの上アゴで喋るほうの口調)

ように、本当に無いんですよね、葛藤が。

 

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わたしはそれを「高貴なフィルタ」と名付けました。

この夏、大量に書いた作品群はすべてbotに仕込まれて

スピさんにこの先何が起ころうと永遠に回り続けることでしょう。

 

本当、不思議なひと。

 

フォロワーの皆さんにはそれぞれ「スピさん像」がおありかと思います。

本当の彼は「徹底的に・やる人」だからこそフィルタの純度が上がる。

 

今日も今日とてスピさんのお仕事は「ぐいーん」と音を立てて

フル回転で彼らしく働いているのでしょう。ぐいーん。

 


出逢えた物語。

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スピさんに初めて電話をかけた春まだ浅い日。

わたしは第一声、「にゃー」と投げかけた。

すると彼も「にゃー」と答えるではないか。

 

声を聞くと

「この人はおじさんじゃない」

確信を強めていった、わたしなのでした。

 

紆余曲折あって故郷からの遠心力や天からのご縁によって

ふたりは東と西に離れて生を受け、

それぞれ人生を自分らしく生き、

だからこそ出逢えた、そう思います。

 

スピさんはまるで「石橋・アンダーソン」

ふたりでよく笑います。そのハイブリッド、絶対面白い!

 

スピさんは「ええしのボン」で本人としては

その殻を脱ぎたくて脱ぎたくてたまらなかった、と言います。

 

そしてうまく脱皮できた、青年時代を過ごしたらしい。

 

わたしも「自分が自分だったから」こそ出逢えたんだ、と捉えています。

 

日を重ねるごと「幸福感が増す」

嬉しいことであります。スピッツの歌みたいに、あと90年は生きられる♪

健康で長寿。人生は、始まったばかり。歌うように生きていきましょ。

 


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