星の合図

すべてが恩寵。
<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

腹心の友。アンとダイアナ。

出逢いはスピリチュアルでした。

不思議なご縁。

彼女はわたしを知る以前に、

楽しいスピさんのブログを熟読していて

苦しい時の糧にしたかた。

 

「人生の魔法を読んでいる人なら」と

スピさんも「気負わず会っておいで」と送りだしてくれた。

 

彼女は白いスカーフを首に巻き、

大荷物の赤い自転車でさっそうと登場。

 

Jugem用DSCN7461.jpg

 

大荷物の理由はシンギング・ボウルだった。

実際に見せていただくと重厚なつくりで大きさは猫たちが好んで

入りたがるような器型だった。「猫鍋にしたいですね(笑)」と彼女は言った。

 

まずはキャンプ広場にて座ったままの施術を受けた。

ごぉぉーん…やわらかな振動が耳元でする。

眉間にも響く。

「第3の目ですね」「! そうです、そうです」

チャクラに働きかける波動。

公園の大自然の中で受けてよかった。

 

飲み物を買い、桜広場に移動した。

人々が閑散とした時間を利用して横になって施術していただいた。

「息、してるよね?」と通りすがりのおじさんの台詞。

わたしはあおむけになり足には毛布。目にはタオルをかけていただいて

お腹にボウルを乗せてもらい響きを身体で聴いた。

 

赤毛のアンは友人ができることを心待ちにしていた。

彼女はダイアナみたいにアンの(わたしの)すべてを受け止めてくださる。

そして「素晴らしい」と言う。感謝いたします。そう、末永く宜しくお願いいたします。

 

そう、ときわに続きますように。

 

シンギング・ボウルトリートメントは物凄く素敵でした。

そして何も心配することはなかったのでした。

 


コメント
コメントする








   

;