星の合図

すべてが恩寵。
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自由を満喫。晴れ晴れと空青く。「さぁこれから」

いいお天気です。

全国に寒波は訪れているようですが

表日本の恵まれた空の下、しゆいは自由に呼吸しています。

 

幸せで、ただ嬉しくて、だいすきなひとが走る車も

きっとしあわせで縁どられていると信じられる、

今日も無事に帰り着く。一緒にごはんを食べて眠りにつく。

 

想像してみます。

 

いつもの時間にカエルメールがガラホに届く。

上司さんに「幾らやってきたんだよぉ???」

スピさんは指で示し「よし!」の声で稼ぎも上々。

 

歩いて5分もかからない我が家へスピさん直行。

我が家の敷居をまたぐと

それまでの稼ぎ班はなぜか「おなら班」に変身。あれー?

 

Jugem用DSCN9112.jpg

 

帰宅すると活躍するブラスバンド部の練習風景みたいな音を連発。

我が家で「祝砲」と呼ぶめでたい音が響きます。

 

「おかえりぃ〜」

 

わたしは夕食の下ごしらえもすべて済んで

あと片付けの時間、しまい忘れた調理器具を

スピさん・おシュートメさんに

つっこまれながらリズミカルに片づけてゆきます。

 

わたしはそれまでのひとりきりの時間から「人口比2倍になった我が家は

健康的だなぁ」としみじみ嬉しくなり、喜びに輝きながら

本日の報告事項を伝え、そんなことよりもスピさんは自分自身になる時間が

恋しくてPCのスイッチを入れて起動させる間もきゅんきゅん切なく、

今夜は休日前の夜。明日のお仕事を気にせず飲める!(←ここ大切!)

 

…ってとこかなぁ。

 

ふたりの週末風景はどこまでも楽しく、

ふたりで居るから「時間は輝く」気の合った者どうしの会話、

表してみればただそれだけ・難しくなんかない、魔法は簡単。

 

「わたしたちは言葉が合います」わたしの実家へ挨拶に行った際の

わたしたちの気持ち。「これから40年幸せに暮らします」

現在は延長して「80年を健康長寿で過ごします」に変更させていただきましょう。

 

せっかく出逢って結婚して「さぁこれから」だから。

 

ふたりは始まったばかり。「こんなにしあわせな50代になるとは吃驚だよね、

知っていたらあの頃いたずらに落ち込まなかったよね」

お日様は光の恵みをくれます。素直に受け取るだけだもの。

 

 


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