星の合図

すべてが恩寵。
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ギリ間に合った。

あーちかびれた。

郵送するものがいつまでも家の中にあるのが

我慢できなくて郵便局へ行ってまいりました。

 

この3月をもって郵パックのお届けしました通知が

廃止になるそうで、道理で要・不要の欄の「不要」にマルが

してあったのですな。便利なしくみだったんだけど、

今では番号でネットでたどれるのかな、きっとそうだよね。

 

なんでもネット越しになって高齢者のかたがた、取り残されないかなぁ。

 

Jugem用DSCN9535.jpg

 

スピさんともよく話すのですが、「僕たち昭和を味わって

平成の世も楽しんでネット世代に加わってすべて計画どおりだったね」

 

そそそ。

 

パソコンが固まって泣きそうになったことも、

ウィルスにやられて外部に応援を依頼したことも

何もかもまとめてあなたに会うための今までだった。

 

上手く動作しない時は心の中で空手チョップをお見舞いして

わたしはある日内観にたどりついた。

すべては自分由来なんじゃないか、と。

この停電は山の電線を工事車両が切ってしまって、だけど、

今ここに反映している事実は怒りっぽい自分のせいだと

感じ入ったのだった。怒りは災いを確かに呼ぶ。

 

ならば口角をあげて作る微笑み。

幸福は呼び込むもの。凪の心にしか届かぬもの。

 

停電いっこで猛省した。

 

あの日を憶えてる。くっきりと。

ねえ、スピさん、わたしたちギリ間に合ったよね。

巡り合うように出来ていたんだね。ちゃんと。

わたしは祈り班をしてあなたは稼ぎ班をする。

 

次の元号の時代に頑張って食らいついていこう。

なんたって130歳まで生きる計画発動中だもんね。

 


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