星の合図

すべてが恩寵。
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何を今更ずぶずぶと。

ゼロはゼロでしかない。わたしは何も生み出せない。

非生産的な人間の考えることは到底浅はかで

夜中も近い頃コーヒーでギンギンに頭が起きてる状態で

考えたことは次の日あえなくごみ箱行き。

 

どうやって人の役に立ち賃金がもらえるか

やみくもにハロワに行ってもわからない。

 

夫スピさんは「何を今更」と笑い「会社の人間関係に

染まるつもりなんてないんでしょ?」と聞いた。

わたしは「うん」と答えた。

 

一念発起でパート勤めに出た前の結婚で

一番重い入院になった。…ことを考慮するに

「下手にいじらない方向で」ものを言わないと

けがをする、という空気だ。

 

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今、散歩に行き、公園の休憩所で読書し予定では

もう1時間は本を読んで居るつもりだったけど

根性ナシですごすご帰ってきた。

 

家を空けると家が心配になる。ちゃんとエアコン切ったかな、とか

(切ってました)鍵は閉まっているかな、とか(かかってた)

こういう思考ってやはり病的なのだろうか、と自分を疑い、

 

蝶々さんの本の「金銭的に自立すること!」の文に

「ただ1行ですむことの遠さ」を寂しく思い帰宅。

 

夾竹桃やアメリカでいごのエリアは花びらが片付けられており

「んもうそんなにマメに掃除しちゃ写真撮れなくていやん」

だけど本日の強風に夾竹桃が撮れて良かった。

 

スピさんは強風にあおられたお客様を救出している頃かなぁ。

これも外出しないとわからない感覚だ。

出かけてよかった。うん。良かったんだ。

 

わたしはどんなことで役立つんだろう。社会に還元できるだろう。

問いは立てる。立てて損はないだろう。


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