すべてが恩寵。
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Wの悲劇「薬師丸ひろ子は綺麗だった」

何度かテレビなどで観たことがあるにも関わらず

わたしは映画を観るのがとても下手なんだなぁと

ラスト近くで身に染みた。ラストシーンは泣けてしまった。

 

薬師丸ひろ子は当時とても綺麗な女優だったのだなぁと再確認した。

 

鑑賞しながら淹れたコーヒーが効いてきたのが

ヒロインが罪を被るシーンだった。ぱっちり目が覚めた。

 

意識が立ちのぼり映画に集中してゆく。

それまではでくのぼうだったわたし。

舟を漕いだりなどしつつ全くダメダメだった。

 

だけどつぎはぎの記憶での映画鑑賞は面白かったのだ。

何度も観ていつも「初めて観るような」新鮮さで挑む。

それが良かった、と。ズタボロなんだけどね。たはは。

 

 

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(2013-11-26)

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