すべてが恩寵。
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ふたりの子ども考。

結婚の時期がもっと早かったなら。

子どもはいただろうね、とふたりで話す。

 

ちょっとばかり遅かった、再婚の時が。

 

お互い20代で結ばれていたなら

自然と子どものことを考えていただろう。

 

どうだろう、わたしは精神的に成熟していただろうか。

そこが気にかかるがまだまだお薬の影響の薄い時期だし

クリニック(担当医)と相談して答えを求めたかも。

 

今より若くて健康で何より身体が丈夫だった。

うん。可能性はあっただろう。

 

jugemDSCN8487.jpg

 

わたしは親に頼りたくはない性分だ。

むしろこちらで躾や子育てを一手に頑張るタイプ。

 

もう産めなくなって考えるのも何だろうけども、

若くて結婚していたならスピさんの子どもを見たかったなぁ。

 

犬猫とわけが違う。慎重に考えてしかるべき問題だ。

このような想い・思考になるまで心が回復したのだと思う。

 

心の回復。前は気分で「産みたい」と言ってスピさんを戸惑わせた。

 

気分じゃあダメなのだ。

自分の世話も出来ずにその上、子どもとはダメに決まってる。

その節は失礼いたしました。

 

深々と呼吸して平和な暮らしを基にして考えると

順当に20代どうしで婚約していたら自然な流れがあっただろう。

 

そんな話も出る我が家です。うん。平和だー

 

 

10:14昨年の記事comments(0)-pookmarktop









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