すべてが恩寵。
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これでOKなのだろうか???

スピさんはこう言い置いて出勤しました。

「今日からの厨房班は無理をしないで、

しゆいがダメだと思ったらそこで手を止めて

後は僕がやるからそのままにしておいてね」

 

実際、スピさんは出来るんです。

特に食事づくりはわたしなどより前のめりで

イキイキと取り組み出来るひとなのでした。

 

その言葉に甘え、半分までこなしました。

切り方はいつもタッパーにふたつ分なのですが

今日はいっこだけ。もう片方は申し訳程度の

えのきたけくらい。こ、これで本当に良かったのかな???

 

jugemDSCN8672.jpg

 

厨房班のきっかけは、こうです。

もともとスピさんの役割でした。だけどそれではあまりに

負担が大きく見えたのでわたしが申し出て野菜切りを担当することに

なりました。スピさんはだから出来るひとです。

 

彼は年末のわたしの食事づくり能力の低さに驚愕し

上記の台詞と相成ったわけなのでございます。

 

しゆいは本当スカタンなのだから。

「スカ子」と呼ばれてそれでも尚、向かいあって

くれようとするスピさん、ありがとう。

 

カレンダーと向かいあって調理スケジュールを

常に叩きこまないと、ね。明日は休日の前の日だから

ごみまとめ中心でいいと思うんだよね。

 

以上、スカタンスカ子の記録でした。

10:00昨年の記事comments(0)-pookmarktop









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