すべてが恩寵。
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「僕は真水の部分で君に接してる」

スピさんは云いました。

「僕は誤魔化しはしない。

いつも真水でしゆいに接してる」

 

今朝も言い争っていたけれど、

スピさんは言葉を尽くしてくれた。

わたしはそんなに真剣な彼の気持ちを

ありがたく思う。嬉しい。

 

ごめんなさい。あなたも感情的になるんだね。

人間だからね、それはしかたない。

心はすれ違いやすいものだってわかったね。

そんなにあなたの真水の部分を害していたなんて、

わたしは本当に大馬鹿者だ。

 

今日をまっさらな気持ちであなたも

始められますよう。祈り班は祈ります。

 

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「娘を育てているみたい、しゆいの世話と手伝いは」

…と思う。わたしたちに子どもがいなかったのは必然。

こんなに幼いパートナーが居るなんて

あなたも生まれる前の人生設計をあらゆる方向から考えたんだね。

 

ここのところ、わたしは不安定だ。

いっそ入院したほうがいいか、とも思う。

だけど、薬をそうして調整するのは違う。その部分にそもそも居ない。

 

今のお薬で大丈夫。わたしは大丈夫。

 

そんなことより内観の旅だ。独りきりで行うそれは

どんなにか有意義になるだろう。

スピさん、待っててね。すぐには無理だけど

必ず大人になってあなたの目の前に居れるわたしになるね。

 

06:11昨年の記事comments(0)-pookmarktop









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