星の合図

すべてが恩寵。
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忙し、忙し。

稼ぎ班はそろそろラストスパートかな。

なんたって2時に給油所(タクシー専用の)に寄れて

じゅうぶんな稼ぎ(「おい、もっと働けや」と言わせない)を

たたき出す「2時のオトコ」今日も元気よく交通安全でやってるに違いない。

 

全幅の信頼。

 

わたしも14時台になるとPCをバトンタッチするために

しゃかしゃか動く。取り込む必要のある画像を取り込み、

記録を書き込み、同時に洗濯物が今の季節は100パー乾いてる

んで、取り込み。ああ、忙し、忙しい。

 

Jugem用@DSCN8225.jpg

 

2足のわらじを履いたスピさんの多忙さには、負けるんだけど。

寿命のローソク無駄に短くさせてしまってご免なさい。

 

とはいえ、生ききってみないとわからないね、こればっかりは。

 

生きていこう。道の途中で大爆笑しながら、

「僕の○○」シリーズを散歩途中で思い出しながら

今日は3000歩台。歩数計に刻んだ。

 

「天王洲アイルだったんだ」腑に落ちたスピさんが言う。

アカシックレコードに書いてあったんだね。スピさんそれを読んだだけ。

 

ステッキ・松葉杖なしにここから歩いていけるといい。

そういうわたしをイメージする。

以前歩けた花鳥風月の中、道々の植物。草花。空気感。

 

あるいていこう。

 

 


スピさんの調理エネルギー。

スピさんの華麗な調理エネルギーは素晴らしい。

 

当たり前だと思ってないです。

後片付けもさせていただきました。

 

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揚げ物。

 

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胡麻和え。

 

わたしはこのようにマメではなくてお恥ずかしい限りなのですが、

せめてせめてお片づけくらいは完璧にやりたいと頑張りました。

 

スピさんの睡眠負債が消えますように。

 

ふたりとも意識鮮明に長寿目指して暮らして行けますように。

 

これからの50年をふたり楽しんで寿ぐことが出来ますように。

仲良く睦まじく寿げますように。


感謝します。ありがとうスピさん。

戻ってこれた。スピさんのおかげで。

鍵も開けた。元通りになった筈。

 

仲たがいして、雨降って地固まる。

やはり互いになくてはならない存在。

 

わたしはスピさんを傷つけてしまった。

それも病の範疇で。

スピさんが「入院させなきゃ」とまで感じる範疇だ。

 

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いろんな例えを駆使してわたしに教え説いた。

わたしの耳はなかなか開かなかった。

「いい」「悪い」で判断される説教など聞きたくなかった。

 

スピさんは尚も言い募る。

 

わたしに判って欲しくて。

わたしの骨身に染みるまで。

 

この大喧嘩も必要あってこその学びだったんだ。

今朝「僕はしゆいさんに戻ってきて欲しいよ」とスピさんは言った。

 

優しい彼だった。

 

雪どけの音が内部で響いた。届いた。

意地を張りつづけてる理由など無い。わたしも戻りたかったのだった。

ありがとう。スピさん。そして本当にごめんなさい。

いけないわたしでした。反省します。

同じことはもうしません。あなたの休息を邪魔しません。

 

 


つっかい棒がスピさん。

支えにして、しまくっていたんだな。

スピさん。「甘えないで」と突き放されるのも当然。

 

石橋・アンダーソンが出てくるのは夕方からなんだよね。

朝はそんなゆとりは微塵もない。

 

常人だって健常者だって忙しい朝。

わたしがサイクル乱してちゃ相手にされない。

「勝手にやってて」と突き放されるのが妥当。当然の帰結。

 

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つっかい棒にしちゃってごめんなさい。

朝の貴重な時間を台無しにしてきて本当にごめんなさい。

 

今現在噴出す汗は自分で拭わないとね。

 

お風呂上りの下着を自分で履けるようになったのを

「人間はパンツを履いた猿」だとポツンと言ったスピさん。

「少なくとも自尊心は身に付いたよね」と祝福してくれた。

 

氷を使ったの、メモに書いておいた。

後で改めて口頭でも伝えよう。

 

スピさんを、つっかい棒にしていて安心しまくっていたしゆいより。


時間制限のない入浴。

たまには時間の制約のない入浴を。

休日のお風呂をスピさんは楽しんでいます、なう。

 

わたしはパソコンをバトンタッチし

新しいレギュラードリンク情報をゲットし

サントリーの南アルプス天然水のヨーグリーナを

候補に入れました。サントリーなら、続くでしょう。

 

ご愛顧よろしくお願い申したてまつりまする。

 

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今や透明なドリンク界は百花繚乱ですね。

乳酸菌飲料まで透明って、スピさんは目を丸くして聞いていました。

 

わたしも飲んでみるまではわからない。どんなものか。

 

口に合いますように。

グリーンDAKARAのようにコケませんように。

 

体重は一喜一憂しなくなりました。

なりたい体重はもっとふくよかなラインですもの。

増えていてそこに定着してくれたらベスト体重に認定しよう、そうしよう。

 

スピさんは時々歌いながら(ハミングしながら?)

湯舟に浸かっているような気配させながら、日頃の疲れがとれますように。

いつもありがとう。我が家の太陽を昇らせてくれて。

あなたはひまわりのように、あかるいよ。

 

 

 

 


スピさん作・お昼ごはん。

「足りなかったら、どうしよう…」頬に手を当て

うつむくスピさん。いーや、足りるでしょ!!

 

わたしはこんなに用意できないし。

 

この清清しいばかりのプレッシャー。

我が家のお皿、総動員。

 

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春巻きは揚げたて。おいしかった。

この2日間でわたしの体重は増量しました。

はい、健康小太り長寿体重です★

 

50キロ台は御の字。膝を痛める数値じゃないし。

全然いいんですけども「5」から始まる数値って

慣れないせいもあって戸惑い気味。

 

うん。大丈夫だよ。慣れていくよ。だいじょうぶ。

 

 

 


共同ごはん。

昨日はスピさんの金曜休日。

ふたりで食事の準備をしました。

わたしはキャベツの千切りを…(五百切りかも(;^ω^))

 

スピさんは揚げ物担当。ありがとう。

油の温度を保つのって難しいよね。

そんな中で美味しく揚げてくれてさんきゅ。

 

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イカリングフライって萌えるよね、と

本来なら外食へ行っちゃおうか、ってところを「おうちごはん」にした

イカリングでした。サクサク美味しかったーん

 

そんな我が家ごはんでした。

明日も日曜休日。どんな食事になるかなぁ。わくわく。

 


東京ことば。

ちょっと気になり、ググってみた。

普段テレビやラジオに触れないために、

「アサイー」の発音を調べてみたのだった。

 

ちなみにアサイーはヤシ科の植物の実である。

ブルーベリーに似た果実だ。

色も黒に近い。血圧に良さそう。

 

アサイーの発音は「浅井」という苗字を平坦に言う感じでオッケー

なんだそうだ。こゆこと調べてる姑息なわたしでも同胞は居るわけだ。

「アサイー 発音」という予測変換が出たためである。

 

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ちなみにスピさんはこういった知ったかぶりをしない。

ラインを「ライン→」と平坦にせず英語のLINEのまま発音する。

それが逆に東京っぽい。東京ことば、っぽい。

 

今日もお仕事で各地の人々と交流しているのだろう。

夕べは寝るのが遅くなったから、今日は無理しないでね。

アドレナリンが切れたなら戻っておいでね。

 


まっすぐ素直に帰りついて

今日だけは無理せず素直に

数字ゲームに踊らされず帰ってきてね。

 

出庫できて良かったね。

 

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と、同時に心に点灯するある想い。

何事もありませんように。どうかご無事で。

 

祈っています。西のカーテンを閉めておくね。

きょうは花の土曜日。

朝をゆっくり過ごしています。ありがとう、あいしてる。

 

 

 


石橋・アンダーソン。正に理想像。

スピさんに新しいニックネームがついた。

その名も「石橋・アンダーソン」だ。

どゆことかというと「石橋」は、とんねるずの

石橋貴明さん。

「アンダーソン」はYESの「ジョン・アンダーソン」だ。

 

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スピさんは石橋してきた。

元から「やんちゃ坊主」なのだった。

それがツイートに出ないだけ。

ツイートのクォリティはヒーリング界の巨匠

「ジョン・アンダーソン」並みにあるのだった。

 

わたしは夫の放屁だの放屁の罪をわたしになすりつけるだの

書きたい放題だったと思う。

またそれをツイートに出ない部分を描くわたしを認めてくれてるスピさん。

 

「良かったね、夫が『石橋・アンダーソン』で。

しゆいの想像以上だったでしょ」

 

うん。うん。うん。

 

定められていたんだね。毎日笑う生活になることが。

 

地元を離れ東京に「ぽーん」と来れるだけの遠心力があったことを誇りに思う。

出逢って10秒で抱き締められ東京駅のホームで「ちゅ♡」それはそれはかっこよかった。

 

いつも今が最高潮。

スピさんは宇宙一面白くて宇宙一冷静なひと。

その二律背反性が毎日楽しい。

 

 

 

 

 


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