星の合図

すべてが恩寵。
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クレブー班。

「クレブー班」とは、基本スカタン風味で、

内容としては普段どおりにスピさんの

交通安全を祈る班です。

 

2016年もまた来たる2017年も

変わらずスピさんが無事故・無違反で

お仕事をされますように。

 

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交通安全。

そして夕方に笑顔で再会できますように。

 

わたしは曇りなく思います。

 

緊急車両の音が聞こえるたびに

スピさんの健やかな心臓の音を思います。

 

必ず無事で帰ってきてね。

クレブー班の祈りでスピさんの周囲に

完全なバリアーが包まれますよう。

 

 


自由を手にして

自分のためだけに淹れるコーヒー。

温かな記憶が詰まっている飲み物。

 

インスタントも好き。

レギュラーだったらモカ。

コーヒーフレッシュを必ず入れる癖が

ついたのはここに来てから。

 

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自由を手にして。選択肢はいろいろ増えた。

その中からチョイスしてわたしが組みあがる。

 

コーヒーを飲みマグを漂白する。

エプロンをつけ服にハイターがつかないように防御し

ますます秋の陽が眩しくなる窓を見やる。

 

今、夫がそばにいたら、散歩するのにー

 

散歩という名の買い物でもいい。

わたしは単独で歩くことが苦手になった。

 

それも必要な変化だったのだろう。

夫は日勤になり、毎日家の布団で眠り、

毎朝の数分(本当に会社に近い!)の通勤で

じゅうぶん稼げている。ありがとう。多謝。

 

かけねなしに幸福だ。


急流を抜け。

苦しみの後には癒しが訪れる。

光放つ心に降り注ぐ。

 

いつかの悲しみを越える時。

あなたは光と戯れるだろう。


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そして気づく。

力が内側から湧いてくること。

 

苦しみをとうに忘れていること。

急流を抜け、海に出たのです。

 

光を掘り起こしたのは、あなたの力。

源を突き止めたのは、あなたのまなざし。

 

もう、痛くはありませんね。


光を見つけた11月。

光を見つけた11月。

覚えてる。

内側の光だった。

 

人は内的に輝くものだと

それまでの不幸(と呼べるものでなかったが)は

すべて自分由来だった、と稲妻に打たれるように判った。

 

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自分が引き起こしていた。

何もかも、人生のアップダウン。

ジャンプしたいくらいの喜びも、

後頭部から打ちのめされる悲しみも、

全部自分の内から始まっていたことを。

 

わたしは怖かった。

 

ある日突然停電になった。

パソコンが落ちた。画面真っ暗である。

ショックを受けて、外に出ると

どうやら近くの森で

機械が電線を切ってしまったということだった。

 

復旧するまで、わたしは普段の怒りっぽさを内省し、

ただひたすらこの出来事の符号の遭い方に驚きを隠せなかった。

 

11月。地元は雪がちらつく季節である。

ちょうど今日みたいな底冷えする気候だった。

わたしは内側を磨きにかかった。

 

 

 

 


想像は叶えられる。

想像できることは、思いつくことは、叶う。

それを邪魔しているのは案外と自分の思考だったりして。

 

心のどこかで「そんなわけない」と疑うとかね。

 

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今朝は朝日をふたりで眺めました。

秋が来て、冬を意識して一緒にファイトで暮らしていこう、と

闘志が湧きます。

 

思いついたことは、叶う世界にわたしたちは生きています。

 


不思議と良い日。

いちにち一日はちょうど申し分なく出来ている。

どんなに願ってもジタバタしてもかなわなくて、

それでも眠る直前には「いい日だった」と思える日々。

 

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不思議とそういうふうになっている。日々は完全なのだ。

 

「そんなことないよ」眉につばをつけている人はいますか?

そんなことはない、がかなった一日だから、じゃないでしょうか。

24時間平等にわたしたちに与えられている時間を今日も有効活用ですね。


ビリケンタクシー。

ビリケンさんで検索かけたら、

「ビリケンタクシー」なるものを発見。

我が家のイケメンタクシーにも教えなくちゃ。

 

ビリケンタクシーとイケメンタクシーってどこか語感が似てる(笑)

 

イケメンタクシーとは我が家で無理くり二重にする

特技のある奥二重のスピさんが運転するタクシーです☆

実際イケメンかどうか、判定はあなた次第、にこにこ。

 

ビリケンタクシーは大阪に39台。

見かけたら「小吉」乗ったら「大吉」

乗車記念のグッズがもらえるそうです♪

 

 


目覚め。次のフェーズ。

覚醒する。めざめ。

普段起床するのにとても苦労したのだが、

本日はすこぶる目覚めがよかった。

 

レム睡眠・ノンレム睡眠の

ちょうどいいところで

起床したらしい。

 

朝から快調だと気分も上々。

 

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スピさんを笑顔で送り出し、朝の厨房班も頑張って片付けた。

明日は可燃ごみの日だから、ごみまとめを忘れずに。

 

ネットスーパーを利用し始めてレジ袋が豊富にある。

それを使ってゴミかごに被せる。

 

週のこの曜日にこれ、というサイクルを

自分に叩きこんでいく過程で目覚めていく、わたしの中心が。

風水や掃除から目覚めていく。

これまでの人生でいつも分岐点の直前に

この決まったサイクルが訪れていた。

 

次のフェーズは何だろう。なにかとても素晴らしい予感がする。

 

 


ど、どんないいことが待ってるんだろう?!

入念に計画を立てて晴れ間のある日に

美容室の予約を入れた。

さきほど、週間予報を見たら雨降りに変わっていた。

 

うーーん。

こうなると、雨に見舞われても、

何らかのハッピーが待ち構えているんだと思う。

その日は食事の約束がスピさんとある日でもある。

 

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髪の毛完璧でお食事に行けて、

それ以上のどんないいことが待ち構えているのだろう。

未来はわからないから、未来。

素晴らしさも不意にやってくる。予測不可能。

どんな素敵な思いつきに恵まれるんだろう。

 

9月の雨は優しくて。

 

セプテンバーレイン。

未来へ花を咲かせよう。想いという名のお花。

 

 

 

 


素敵な考え。

もしも、この世が天国だとしたら

わたしたちは死ぬまで待たなくともいい。

生きながらにして天国を味わうのだ。

 

といったようなつぶやきを読んだ。

そーか。死ぬまで待たなくていい、

天国は今ここで構築できる。わくわくする。

なんて素晴らしい考え。

 

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天国を構築するなら、

重要なプレイヤーは

やはりわたしの「だいすきなひと」。

 

楽しいスピさんです。

 

彼は思いつきやひらめきをそれはだいじにするので

参加してもらっちゃお。

舞台は森とみずうみの上の家。ログハウスです。

 

現在、ログハウスに必要な食料調達のすべを

ふたりで学習中です。とても楽しいです。

 

想いが先で必要な物質は後からちゃんと着いてくる。

思いと行動を整えて彼は現在お仕事中です。

わたしは前のめりにならずに、よく整頓して物事を伝えないといけません。

 

もうそろそろ、お昼をいただく時間。

わたしの腹時計もいい感じに空いてきました。

 


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